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    <title>Tomoya Nagasawa's Journal</title>
    <link>http://smart.fm/users/Jipanglish/journal</link>
    <pubDate>Fri, 19 Mar 2010 12:45:57 +0000</pubDate>
    <generator>smart.fm</generator>
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        <![CDATA[【vTunes】mixiアプリにも移植しました！]]>
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      <category>&#38283;&#30330;</category>
      <category>vTunes</category>
      <category>mixi&#12450;&#12503;&#12522;</category>
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        <![CDATA[<div style="line-height:150%;"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/c1c007e8.jpg" style="float:right;padding:10px;">今日は短いお知らせとお願いです&gt;&lt;。

	<p><a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/3/16/194088-vtunes-ver-0-3-smart-fm" target="_blank">アルファ版リリース</a>以来、大好評頂いているフラッシュカードアプリ<a href="http://jipanglish.com/vtunes/" target="_blank">【vTunes】</a>ですが、先ほどmixiアプリにも移植しちゃいました！mixiアプリ版では現在開発が終了している機能の中からsmart.fmでユーザー個人が学習したアイテムやリストの取り込み機能を取り外して、よりシンプルに快適に動作するようにしました。smart.fmの英語パートナーリストが全て読み込めるようになっているのでmixiで気軽に。。。かつ本格的に英単語暗記をしたいかたにおススメします！</p>


	<p>で、お願いなのですが、mixiアプリの仕様で登録ユーザーが１０名を超えるまでは本カテゴリー申請ができない仕組みとなっております。vTunesの開発を応援して下さる方でmixiをやっている方いらっしゃいましたら是非ご登録いただけませんでしょうか？mixiアプリの登録は<a href="http://mixi.jp/view_appli.pl?id=18937" target="_blank">mixiのアプリページ</a>から開発者の私に登録申請することでできます。</p>


	<p>smart.fmのAPIを利用した<a href="http://mixi.jp/view_appli.pl?id=8034" target="_blank">英単語りすにんくん</a>という別の方が作成したmixiアプリが４万人近いユーザーを獲得しているのでmixiアプリのプラットフォームというか影響力には結構期待してます^^。</p>


	<p>次はインターフェイスを英語化してFacebookとMyspaceにも乗り込もうかなと思ってます。もちろん新機能もどんどん開発・追加していきます！</p>


	<p>ということなのでmixiアプリの方どうかどうかよろしくお願いしまーす！<br /><br /><div align="center"><a href="http://mixi.jp/view_appli.pl?id=18937" style="background-color:#2E7FC1;color:white;font-weight:bold;padding:5px;" target="_blank">vTunes | mixi</a></div><br /></div></p>]]>
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        <![CDATA[<div style="line-height:150%;"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/c1c007e8.jpg" style="float:right;padding:10px;">今日は短いお知らせとお願いです&gt;&lt;。

	<p><a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/3/16/194088-vtunes-ver-0-3-smart-fm" target="_blank">アルファ版リリース</a>以来、大好評頂いているフラッシュカードアプリ<a href="http://jipanglish.com/vtunes/" target="_blank">【vTunes】</a>ですが、先ほどmixiアプリにも移植しちゃいました！mixiアプリ版では現在開発が終了している機能の中からsmart.fmでユーザー個人が学習したアイテムやリストの取り込み機能を取り外して、よりシンプルに快適に動作するようにしました。smart.fmの英語パートナーリストが全て読み込めるようになっているのでmixiで気軽に。。。かつ本格的に英単語暗記をしたいかたにおススメします！</p>


	<p>で、お願いなのですが、mixiアプリの仕様で登録ユーザーが１０名を超えるまでは本カテゴリー申請ができない仕組みとなっております。vTunesの開発を応援して下さる方でmixiをやっている方いらっしゃいましたら是非ご登録いただけませんでしょうか？mixiアプリの登録は<a href="http://mixi.jp/view_appli.pl?id=18937" target="_blank">mixiのアプリページ</a>から開発者の私に登録申請することでできます。</p>


	<p>smart.fmのAPIを利用した<a href="http://mixi.jp/view_appli.pl?id=8034" target="_blank">英単語りすにんくん</a>という別の方が作成したmixiアプリが４万人近いユーザーを獲得しているのでmixiアプリのプラットフォームというか影響力には結構期待してます^^。</p>


	<p>次はインターフェイスを英語化してFacebookとMyspaceにも乗り込もうかなと思ってます。もちろん新機能もどんどん開発・追加していきます！</p>


	<p>ということなのでmixiアプリの方どうかどうかよろしくお願いしまーす！<br /><br /><div align="center"><a href="http://mixi.jp/view_appli.pl?id=18937" style="background-color:#2E7FC1;color:white;font-weight:bold;padding:5px;" target="_blank">vTunes | mixi</a></div><br /></div></p>]]>
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      <dc:creator>Jipanglish</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 19 Mar 2010 12:45:57 +0000</pubDate>
      <link>http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/3/19/194348</link>
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        <![CDATA[【vTunes】αver.0.3 smart.fm英語アイテム数万語を速習する方法]]>
      </title>
      <category>&#38283;&#30330;</category>
      <category>vTunes</category>
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        <![CDATA[<div style="line-height:150%;">　<a href="http://jipanglish.com/vtunes/" style="font-weight:bold;color:blue;text-decoration:underline;cursor:pointer" target="_blank">vTunes</a>アルファ版0.3をリリースしましたので、今日は猿（smartのおとぼけ梟？）でもわかる完全vTunes入門として、vTunesを使っていかにボキャブラリーを効率的に速習できるかをステップ形式でわかりやすく（？）解説します。<br /><br /><div style="color:orange;font-weight:bold;font-size:25px;padding-bottom:5px;">【ステップ０】 速習の定義 &#8211; フラッシュカード学習の有用性</div><div style="border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;font-size:11px" />　まず始めにsmart.fmやiknow!という便利なアプリがありながら、なぜ今更vTunesを使って学習するのか？それを納得していただかなければ使い方も何もありませんので薀蓄から。もちろん読み飛ばしてステップ１から始めていただいてかまいません。<br /><br />　さて私がここで言う速習とは単語のスペルと訳の組み合わせをいかに速く覚えられるかということです。スペルを見れば瞬時に訳が思い浮かび、訳を見ればスペルが瞬時に思い浮かぶ脳の状態を指します。そしてスペルと訳の一致を最も効率的に速く脳に刷り込む方法は皆さんも学生時代に一度はやったと思われるフラッシュカードではないでしょうか。<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">vTunesはiTunesの強力な分類・検索インターフェイスを語彙整理に応用して、従来煩雑なフラッシュカード作成や分類の手間を省いて学習を効率化するWebフラッシュカードアプリです。</span><br /><br />　決して学習した単語が生きた文脈の中で自在に使いこなせる状態ではないことにご注意ください。そうなんです。この方法で訳とスペルを対応させて記憶した単語はそこまで実用的ではないんです。iknow!アプリで音声や文章を使って時間をかけて学習すればより実用的な語彙力が身に付くかもしれません。にもかかわらず私が新しい語学を学ぶ際にはいつも初期段階でこの方法を用いて集中して語彙力を増やしています。<br /><br />　フラッシュカード形式でスペルと訳を一致させる学習法の最大のメリットは<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">時間をかけずに一気に知っている単語数を増やし、今後の学習の吸収率・学習効果を押し上げる基礎を築ける</span>ということです。<br /><br />　かつて韓国語を学習していたときに単語帳の訳を隠して（又はスペルを隠して）スペルを（又は訳を）言い当てていく方法で、一週間で集中して<a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%BD%95%E3%81%8B%E3%82%89%E4%BD%95%E3%81%BE%E3%81%A7%E8%A8%80%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%8B-%E6%9A%AE%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%AE%E9%9F%93%E5%9B%BD%E8%AA%9E%E5%8D%98%E8%AA%9E8800-%E4%BB%8A%E4%BA%95-%E4%B9%85%E7%BE%8E%E9%9B%84/dp/4876151040/ref=sr_1_29?ie=UTF8&#38;s=books&#38;qid=1268710364&#38;sr=8-29" style="font-weight:bold;color:blue;text-decoration:underline;cursor:pointer" target="_blank">８８００語</a>のスペルと訳を完璧に覚えたことがあります。このときコンピュータで整理整頓できるフラッシュカード的なソフトがあったらもっと速く効率的に沢山の語句を覚えられたのではないかと思いました。<br /><br />　実は生きた文章の中で学習しようが単語の訳だけ見て学習しようが大差ありません。結局ひとつの単語を発信用として自然に実用しようとするなら、何十回何百回と違う文脈の中で実用例に触れて感覚を磨いていかなければならないんです。だから始めの一回（出会い）が訳だけだろうと文章や音声付だろうと、それは単にその単語との出会いでしかないんです。どちらの方法で出会おうとこれから様々な方法で幾度となく学習や発信練習を繰り返さなければならないので大差ないということです。<br /><br />　私は日本語を使って英語を学習することには反対だと昔日記に記したことがありますが、それでも訳を覚えることには反対しません。英単語の意味を理解するのに、既に高度な理解力を要する母国語単語を利用するのは非常に有用だと思いますし、ここで単語の日本語訳を覚えたところで始めの一回でしかないのです。なんども実践の中で出会ううちにここで覚えた日本語訳などどうでもよくなります。出会いのきっかけに利用しているに過ぎないんです。<br /><br />　以上の理由から私はより時間のかからない方法で一気に知っている語彙数を増やす方法をとります。<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">一度記憶したことがある単語というのは二度目以降の出会いで『あっ、この単語やったな』と何らかの学習効果を得る可能性が高いですが、一度も学習したことがない単語だと『この単語はまだ知らないや』と無意識的にスルーしてしまう確率が高い</span>からです。スペルを見て訳がわかる単語が多い状態で多読をすれば、実際の文脈から正確な意味を推測する能力を大幅に向上させることができます。<br /><br />　だから私は総合的な学習効率を上げるために初期段階でできるだけ多くの語彙を速習する道をとっています。今後の学習においての吸収率が格段に上がるんです。脳がスポンジ状態になります。始めの一週間で一万語を覚えられればかなりのロケットスタートになるのではないかと思います。<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">それを可能にするのがvTunesです。</span><br /><br />　それから受験英語や試験用のボキャビルを考えるならばこの方法がもっとも効率がよいかも知れません。英語が苦手でも一夜漬けで２０００語を暗記していったらセンター試験で思わぬ高得点をたたき出すかもしれません。時間配分や読解力が重要要素なのは確かですが、そもそも知らない単語が多すぎるから試験で高得点が取れないというケースは非常に多い気がします。私の場合模試を沢山こなして試験形式や読解練習を積む前にまず基礎として必要な語彙力があるかどうかを問います。足りないと判断したら何千という単語の意味とスペルを一気に覚えてしまいます。もう一度言いますが<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">それを可能にするのがvTunesのフラッシュカード機能</span>です！<br /><br />　またvTunesは<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">smart.fmで一度学習した単語を整理整頓したり高速復習</span>したりするのにも使えます。Webページの移動なしに全ての単語を様々な基準で並び替えたり検索したりフィルターしたりできます。またiknow!アプリで学習した単語を本当に覚えているか確認するのにも使えます。smart.fmはこの学習した後の整理や復習といった機能が弱い気がしましたのでvTunesを補助的に使っていただければなと思います。さてこんなよいこと尽くしのvTunesですが、モチベーションがあがってきたところで実際の利用方法の説明に移りましょう。写真付５ステップで基本操作だけできるだけ簡単に解説します。</div><br /><br /><div style="color:orange;font-weight:bold;font-size:25px;padding-bottom:5px;">【ステップ１】 Google Chromeをインストールする（スキップ可）</div><div style="border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />　なぜかというとvTunesのような本格的なWebアプリケーションを動かすには、相応のJavaScript処理エンジンを搭載したブラウザが必要になり、現状でInternet ExploreやFireFoxの技術では少々役不足だからです。アプリの動作がより重くなります。Google Chromeのインストールは<a href="http://www.google.com/chrome/intl/ja/landing.html" style="font-weight:bold;color:blue;text-decoration:underline;cursor:pointer" target="_blank">こちらのダウンロードページ</a>から<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">①</span> ダウンロードボタンをクリックし、<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">②</span> 次の画面で同意するボタンをクリックすると<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">③</span> の画面になって自動でインストールされます。<br />２回ボタンをクリックするだけで完了します。もちろん推奨ブラウザとしてchromeをおススメしているだけで、他のブラウザでもvTunesを使っていただけます^^。。。と思います（※動作未確認）<br /><div align="center"><img src="http://assets2.smart.fm/assets/users/Jipanglish/713047d8.png" width="90%" /></div></div><br /><br /><div style="color:orange;font-weight:bold;font-size:25px;padding-bottom:5px;">【ステップ２】 vTunesからログイン</div><div style="border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />　お好みのブラウザで<a href="http://jipanglish.com/vtunes/" style="font-weight:bold;color:blue;text-decoration:underline;cursor:pointer" target="_blank">こちら</a>からvTunesを開きます。<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">①</span> 機能をフル活用するにはログインする必要があるとのダイアローグが表示されるのでsmart.fmのアカウントを持っている方は<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">ログイン</span>ボタンをクリックして下さい。<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">②</span> 一旦smart.fmに飛ばされてJipanglishからのアクセスを許可するかを英語で聞かれるので<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">許可</span>ボタンをクリックして下さい。<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">③</span> 自動的にvTunesのページに飛ばし戻されてログインが完了します。<br /><span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">※このプロセスを経てログインしなくともvTunesの基本機能は使っていただけますが、学習データのセーブやマイリスト作成smart.fmでの学習アイテム・ゴールデータ取得といった機能がお使いいただけません。</span><br /><div align="center"><img src="http://assets3.smart.fm/assets/users/Jipanglish/117007b8.png" width="90%" /></div></div><br /><br /><div style="color:orange;font-weight:bold;font-size:25px;padding-bottom:5px;">【ステップ３】 学習の準備</div><div style="border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />　<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">①</span> 左メニューのsmart.fmゴールセットの一連のフォルダーの中から学習したいゴールを探し出してクリックします。アプリのメイン部分にゴールのアイテム一覧が表示されます。<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">②</span> ハイライトされているゴール名上で右クリック、表示されるメニューの<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">他のリストへ全アイテム一括追加</span>から<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">マイボキャブラリー</span>を選択。マイボキャブラリーに追加したアイテムの学習記録のみ残る仕組みになっています。<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">③</span> 一度に学習したいアイテム数を上部<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">スライドバー</span>で選択。一度学習した単語の復習であれば一気に１００～３００を、初めての単語をフラッシュカードで学習するのであれば１０～２０程度が適切なのではないかと思います。学習を進めながらご自分の脳みそと相談して最適値を探してみてください。<br /><div align="center"><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/Jipanglish/a1b03788.png" width="90%" /></div></div><br /><br /><div style="color:orange;font-weight:bold;font-size:25px;padding-bottom:5px;">【ステップ４】フラッシュカードで学習！</div><div style="border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;">　左上の<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">再生ボタン</span>をクリックすると現在メイン部分に表示されているアイテムに対応したフラッシュカードが飛び出します。フラッシュカードの表示モードは３種類ありカード上の切り替えボタンをクリックするか<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">Delele</span>ボタンで切り替え可能です。表示モードは下記画像<span style="color:red;font-weight:bold;">①</span> 片面表示 → <span style="color:red;font-weight:bold;">②</span> 両面表示 → <span style="color:red;font-weight:bold;">③</span> ディクテーションモードと順に切り替わります。<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">ほとんどのフラッシュカード操作はキーボードのショートカットキーが割り当てられているのでそちらの操作をマスターするほうが快適に学習できます。</span>ショートカットキーはカード上の各操作ボタンの横にかっこで記してあります。<br />また、学習モードはカード右上のボタンからスペル・訳の二種類を選択できます（②画像参照）。ディクテーションモードはスペル学習モードでのみ利用可能です。フラッシュカードの使っての学習方法は人それぞれかと思いますが、ここでは私流の学習方法を紹介します。<br /><div style="font-size:12px;color:red;">★Jipanglish流フラッシュカード速習</div><div style="border-style: solid; border-color: red; border-width:1px; padding:5px;margin:5px;width:75%;color:red;font-size:10px;" />　学習対象をスペル・訳から選択。知らない単語を学習する場合、私は１０単語ずつに区切って始めはスペルを見て訳を言い当てる学習をしそのすぐ後で同様の１０単語を訳をみてスペルを言い当てる学習をします。vTunesではディクテーション（タイピング）モードが利用できるのでスペル学習はそちらで行います。始めの１０単語を完璧に覚えたら次の１０単語に進んで行きます。１０単語ずつを５回繰り返して１００単語に到達したら最初に戻ってそこまでの１００単語をまとめて総確認します。確認で１００語を完璧に覚えたなと思ったら次の１００語を同様の方法で学習・再確認します。１０００語に到達したら今度は１０００語を一括して総確認します。こうして短期記憶を中期記憶へと変換していきます。１００００語に到達したら同様に最初に戻って１００００語を一括総確認します。一度覚えたからといってどんどんどんどん先に進むのではなく、一定数で区切ってコマめに戻って再確認・記憶の定着を図っていくわけです。１００００語を学習すると決めたら、最終的に１００００語を一括して通して確認しひとつも間違えない定着度を目指します。語数の区切り方は暗記の得意度によって人それぞれ最適数が異なってくると思います。５→２５→１２５→６２５→&#8230;と５の倍数で計算してもよいわけです。キーポイントは記憶の定着のためにコマめに戻って再確認することです。</div><br />以下に実際のカード操作方法を記します。<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">①</span> カード右上<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">対象切り替え</span>（②画像）で学習対象を選択（ここではスペル）、<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">表示切替Del</span>（③画像赤丸参照）で訳とスペルを両面表示（②画像）にするモードに切り替え、<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">次へボタン（Enter）</span>でカードをめくりながら記憶していきます。<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">②</span> 最初に戻ってスペルのみ表示するモード（①画像）にし、カードをめくりながら覚えていると思ったカードを<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">正（↑ボタン）</span>に、覚えていないと思ったカードを<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">誤（↓ボタン）</span>に振り分けていきます。解答は<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">裏返（←）</span>ボタンでも見れますが、<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">次のカードの左下にも表示</span>されるようになっています。少しでも記憶が不確かなカードはもう一度学習したいので全て誤に振り分けるようにします。<br /><div align="center"><img src="http://assets2.smart.fm/assets/users/Jipanglish/814007b8.png" width="90%" /></div><br /><span style="color:red;font-weight:bold;">③</span> 誤に振り分けられたカードは次に表示されるときに④画像のように赤枠のカードで表示されます。また、⑤画像の各チェックボックス<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">（ス・訳・デ）</span>はそれぞれ（スペル・訳・ディクテーション）モードに対応しています。誤に振り分けられた単語には自動でチェックが付くようになっています。カードとチェックボックスは相互に連動しているのでチェックボックスのチェックを付けたりはずしたりするとそれに伴ってカードの正数・誤数が変化するようになっています。<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">④</span> 一通りチェックしたら、カード上部の<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">誤</span>をクリック（⑥画像参照）すると間違えたカードのみ学習できるので先ほど間違えたカードをもう一度正・誤に振り分けます。このステップを何度も繰り返し、最終的に誤のカードが０になるまでラウンドを繰り返します。<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">⑤</span> 一度誤の数がゼロになるまで確認を繰り返したら、念のためもう一度そのセットの始めから同様の確認をします。先ほど全て正に振り分けるまで誤のカードを繰り返したので、今回の確認では一発で全てのカードを正に振り分けたい訳です。ここでまたしても誤に振り分けられてしまったカードがあればその単語は要注意ですね。<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">⑥</span> 始めのセットを完璧に記憶したなと思ったら、次のセットに進みます。<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">現在のアプリ仕様では次のカードセットへ進むには何らかの方法でリストを再ソートする必要があります。</span>デフォルト表示で右端の三列のチェック欄とは別に、<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">左端の方にチェック欄</span>がありますがここは<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">カードを正誤に振り分ける動作を行うと自動的にチェックされる欄</span>です。<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">ここの最上部空白タイトルバー</span>を何度かクリックすると学習済みのアイテムを下方に未学習のアイテムを上方に並び替えることができるので、ここでソートしなおして、まだ学習していないカードを上部に持ってきます。ソートするとフラッシュカードは自動的にリストに表示されている単語を出題するようになります。<br /><div align="center"><img src="http://assets2.smart.fm/assets/users/Jipanglish/61f0f798.png" width="90%" /></div><br /><span style="color:red;font-weight:bold;">⑦</span>上記の操作方法で繰り返し学習・確認作業を進めたら<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">学習データをセーブする必要</span>があります。現在のアプリ仕様では学習データを自動セーブする仕組みにはなっていません。なので定期的に手動でセーブしてやる必要があります。アプリ上部メニューの<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">セーブ</span>ボタン（下記①画像参照）をクリックすると処理中（下記②画像）になってセーブが実行されるので完了ダイアローグ（下記③画像）が表示されセーブが完了するまでお待ちください。なおセーブされるデータは【ステップ③】学習の準備でマイボキャブラリーに追加したアイテムのみとなります。【ステップ③】では学習の前に対象のゴールないアイテムを全て一括追加しましたね。新しいゴールを学習してデータをセーブしたい場合は必ずこの作業を行ってください。smart.fm関係のゴールやそのアイテムは単にsmart.fmからデータを読み込んでいるだけでvTunesユーザーの学習・管理アイテムデータは別リスト【マイボキャブラリー】で一括管理する仕組みになっています。リストにアイテムを個別に追加したりはずしたりするには左端の（<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">＋</span>）（<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">－</span>）ボタンを使ったりアイテムをハイライトして右クリックメニューから操作します。（リスト編集についての詳細はまた別の機会に解説します）<br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/416077c8.png" width="90%" /></div></div><br /><br /><div style="color:orange;font-weight:bold;font-size:25px;padding-bottom:5px;">【ステップ５】 マイリストの利用</div><div style="border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />　最後に何度やっても誤に行ってしまう、要注意単語をマイリストという自由に作成可能なオリジナルリストに追加して後で要注意語だけまとめて再学習できるようにする方法を紹介します。<br />マイリストの作成はアプリ上部メニューの<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">リスト作成</span>をクリックし（①画像）、リスト作成ダイアローグ（②画像）でリスト名を３０字以内で入力し、<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">新規リスト作成</span>をクリックします。左メニューのマイリストのセクションに新しく作成した空のリストが表示されます。<br />作成したリストにアイテムを追加するには追加したいアイテムをクリックしてハイライトし、ハイライト上で右クリックすることで右クリックメニュー（③画像）を出し、追加したいマイリスト名を選択します。<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">Ctrl</span>キーや<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">Shift</span>キーを押しながらアイテムを選択すると通常のDesktop操作と同様の容量で複数ハイライトできるので、複数アイテムを一括追加することができます。作成したリストのアイテムを学習する際は、先ほどと同様の手順で、学習したいリストを選択してメイン部分にアイテムリストを表示させアプリ左上のプレイボタンをクリックするとフラッシュカードが出現します。<br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/4180b728.png" width="90%" /></div></div><br />と、これだけ説明しといてなんなんですが、このアプリまだ開発初期の段階でアルファバージョンです。これからさらに機能追加やパフォーマンスチューンを重ねて便利になっていく予定ですが、とりあえずのところはお試しバージョンとしてお楽しみください。現在実装済みの機能でも英語学習に支障はないと思いますが細かいバグや使いにくさとうありましたら、どうぞご容赦くださいませ。創ってみてかなり使えるアプリであることが判明したので、これまでのぐだぐだアプリの数々とは一線を画して全力で修正に努めます！それでは次期バージョンもお楽しみに！<br /><br /><div align="center"><a href="http://jipanglish.com/vtunes/" style="background-color:#2E7FC1;color:white;font-weight:bold;padding:5px;" target="_blank">vTunes | Jipanglish</a></div><br /></div>]]>
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        <![CDATA[<div style="line-height:150%;">　<a href="http://jipanglish.com/vtunes/" style="font-weight:bold;color:blue;text-decoration:underline;cursor:pointer" target="_blank">vTunes</a>アルファ版0.3をリリースしましたので、今日は猿（smartのおとぼけ梟？）でもわかる完全vTunes入門として、vTunesを使っていかにボキャブラリーを効率的に速習できるかをステップ形式でわかりやすく（？）解説します。<br /><br /><div style="color:orange;font-weight:bold;font-size:25px;padding-bottom:5px;">【ステップ０】 速習の定義 &#8211; フラッシュカード学習の有用性</div><div style="border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;font-size:11px" />　まず始めにsmart.fmやiknow!という便利なアプリがありながら、なぜ今更vTunesを使って学習するのか？それを納得していただかなければ使い方も何もありませんので薀蓄から。もちろん読み飛ばしてステップ１から始めていただいてかまいません。<br /><br />　さて私がここで言う速習とは単語のスペルと訳の組み合わせをいかに速く覚えられるかということです。スペルを見れば瞬時に訳が思い浮かび、訳を見ればスペルが瞬時に思い浮かぶ脳の状態を指します。そしてスペルと訳の一致を最も効率的に速く脳に刷り込む方法は皆さんも学生時代に一度はやったと思われるフラッシュカードではないでしょうか。<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">vTunesはiTunesの強力な分類・検索インターフェイスを語彙整理に応用して、従来煩雑なフラッシュカード作成や分類の手間を省いて学習を効率化するWebフラッシュカードアプリです。</span><br /><br />　決して学習した単語が生きた文脈の中で自在に使いこなせる状態ではないことにご注意ください。そうなんです。この方法で訳とスペルを対応させて記憶した単語はそこまで実用的ではないんです。iknow!アプリで音声や文章を使って時間をかけて学習すればより実用的な語彙力が身に付くかもしれません。にもかかわらず私が新しい語学を学ぶ際にはいつも初期段階でこの方法を用いて集中して語彙力を増やしています。<br /><br />　フラッシュカード形式でスペルと訳を一致させる学習法の最大のメリットは<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">時間をかけずに一気に知っている単語数を増やし、今後の学習の吸収率・学習効果を押し上げる基礎を築ける</span>ということです。<br /><br />　かつて韓国語を学習していたときに単語帳の訳を隠して（又はスペルを隠して）スペルを（又は訳を）言い当てていく方法で、一週間で集中して<a href="http://www.amazon.co.jp/%E4%BD%95%E3%81%8B%E3%82%89%E4%BD%95%E3%81%BE%E3%81%A7%E8%A8%80%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%8B-%E6%9A%AE%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%AE%E9%9F%93%E5%9B%BD%E8%AA%9E%E5%8D%98%E8%AA%9E8800-%E4%BB%8A%E4%BA%95-%E4%B9%85%E7%BE%8E%E9%9B%84/dp/4876151040/ref=sr_1_29?ie=UTF8&#38;s=books&#38;qid=1268710364&#38;sr=8-29" style="font-weight:bold;color:blue;text-decoration:underline;cursor:pointer" target="_blank">８８００語</a>のスペルと訳を完璧に覚えたことがあります。このときコンピュータで整理整頓できるフラッシュカード的なソフトがあったらもっと速く効率的に沢山の語句を覚えられたのではないかと思いました。<br /><br />　実は生きた文章の中で学習しようが単語の訳だけ見て学習しようが大差ありません。結局ひとつの単語を発信用として自然に実用しようとするなら、何十回何百回と違う文脈の中で実用例に触れて感覚を磨いていかなければならないんです。だから始めの一回（出会い）が訳だけだろうと文章や音声付だろうと、それは単にその単語との出会いでしかないんです。どちらの方法で出会おうとこれから様々な方法で幾度となく学習や発信練習を繰り返さなければならないので大差ないということです。<br /><br />　私は日本語を使って英語を学習することには反対だと昔日記に記したことがありますが、それでも訳を覚えることには反対しません。英単語の意味を理解するのに、既に高度な理解力を要する母国語単語を利用するのは非常に有用だと思いますし、ここで単語の日本語訳を覚えたところで始めの一回でしかないのです。なんども実践の中で出会ううちにここで覚えた日本語訳などどうでもよくなります。出会いのきっかけに利用しているに過ぎないんです。<br /><br />　以上の理由から私はより時間のかからない方法で一気に知っている語彙数を増やす方法をとります。<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">一度記憶したことがある単語というのは二度目以降の出会いで『あっ、この単語やったな』と何らかの学習効果を得る可能性が高いですが、一度も学習したことがない単語だと『この単語はまだ知らないや』と無意識的にスルーしてしまう確率が高い</span>からです。スペルを見て訳がわかる単語が多い状態で多読をすれば、実際の文脈から正確な意味を推測する能力を大幅に向上させることができます。<br /><br />　だから私は総合的な学習効率を上げるために初期段階でできるだけ多くの語彙を速習する道をとっています。今後の学習においての吸収率が格段に上がるんです。脳がスポンジ状態になります。始めの一週間で一万語を覚えられればかなりのロケットスタートになるのではないかと思います。<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">それを可能にするのがvTunesです。</span><br /><br />　それから受験英語や試験用のボキャビルを考えるならばこの方法がもっとも効率がよいかも知れません。英語が苦手でも一夜漬けで２０００語を暗記していったらセンター試験で思わぬ高得点をたたき出すかもしれません。時間配分や読解力が重要要素なのは確かですが、そもそも知らない単語が多すぎるから試験で高得点が取れないというケースは非常に多い気がします。私の場合模試を沢山こなして試験形式や読解練習を積む前にまず基礎として必要な語彙力があるかどうかを問います。足りないと判断したら何千という単語の意味とスペルを一気に覚えてしまいます。もう一度言いますが<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">それを可能にするのがvTunesのフラッシュカード機能</span>です！<br /><br />　またvTunesは<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">smart.fmで一度学習した単語を整理整頓したり高速復習</span>したりするのにも使えます。Webページの移動なしに全ての単語を様々な基準で並び替えたり検索したりフィルターしたりできます。またiknow!アプリで学習した単語を本当に覚えているか確認するのにも使えます。smart.fmはこの学習した後の整理や復習といった機能が弱い気がしましたのでvTunesを補助的に使っていただければなと思います。さてこんなよいこと尽くしのvTunesですが、モチベーションがあがってきたところで実際の利用方法の説明に移りましょう。写真付５ステップで基本操作だけできるだけ簡単に解説します。</div><br /><br /><div style="color:orange;font-weight:bold;font-size:25px;padding-bottom:5px;">【ステップ１】 Google Chromeをインストールする（スキップ可）</div><div style="border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />　なぜかというとvTunesのような本格的なWebアプリケーションを動かすには、相応のJavaScript処理エンジンを搭載したブラウザが必要になり、現状でInternet ExploreやFireFoxの技術では少々役不足だからです。アプリの動作がより重くなります。Google Chromeのインストールは<a href="http://www.google.com/chrome/intl/ja/landing.html" style="font-weight:bold;color:blue;text-decoration:underline;cursor:pointer" target="_blank">こちらのダウンロードページ</a>から<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">①</span> ダウンロードボタンをクリックし、<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">②</span> 次の画面で同意するボタンをクリックすると<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">③</span> の画面になって自動でインストールされます。<br />２回ボタンをクリックするだけで完了します。もちろん推奨ブラウザとしてchromeをおススメしているだけで、他のブラウザでもvTunesを使っていただけます^^。。。と思います（※動作未確認）<br /><div align="center"><img src="http://assets2.smart.fm/assets/users/Jipanglish/713047d8.png" width="90%" /></div></div><br /><br /><div style="color:orange;font-weight:bold;font-size:25px;padding-bottom:5px;">【ステップ２】 vTunesからログイン</div><div style="border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />　お好みのブラウザで<a href="http://jipanglish.com/vtunes/" style="font-weight:bold;color:blue;text-decoration:underline;cursor:pointer" target="_blank">こちら</a>からvTunesを開きます。<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">①</span> 機能をフル活用するにはログインする必要があるとのダイアローグが表示されるのでsmart.fmのアカウントを持っている方は<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">ログイン</span>ボタンをクリックして下さい。<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">②</span> 一旦smart.fmに飛ばされてJipanglishからのアクセスを許可するかを英語で聞かれるので<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">許可</span>ボタンをクリックして下さい。<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">③</span> 自動的にvTunesのページに飛ばし戻されてログインが完了します。<br /><span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">※このプロセスを経てログインしなくともvTunesの基本機能は使っていただけますが、学習データのセーブやマイリスト作成smart.fmでの学習アイテム・ゴールデータ取得といった機能がお使いいただけません。</span><br /><div align="center"><img src="http://assets3.smart.fm/assets/users/Jipanglish/117007b8.png" width="90%" /></div></div><br /><br /><div style="color:orange;font-weight:bold;font-size:25px;padding-bottom:5px;">【ステップ３】 学習の準備</div><div style="border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />　<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">①</span> 左メニューのsmart.fmゴールセットの一連のフォルダーの中から学習したいゴールを探し出してクリックします。アプリのメイン部分にゴールのアイテム一覧が表示されます。<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">②</span> ハイライトされているゴール名上で右クリック、表示されるメニューの<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">他のリストへ全アイテム一括追加</span>から<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">マイボキャブラリー</span>を選択。マイボキャブラリーに追加したアイテムの学習記録のみ残る仕組みになっています。<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">③</span> 一度に学習したいアイテム数を上部<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">スライドバー</span>で選択。一度学習した単語の復習であれば一気に１００～３００を、初めての単語をフラッシュカードで学習するのであれば１０～２０程度が適切なのではないかと思います。学習を進めながらご自分の脳みそと相談して最適値を探してみてください。<br /><div align="center"><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/Jipanglish/a1b03788.png" width="90%" /></div></div><br /><br /><div style="color:orange;font-weight:bold;font-size:25px;padding-bottom:5px;">【ステップ４】フラッシュカードで学習！</div><div style="border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;">　左上の<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">再生ボタン</span>をクリックすると現在メイン部分に表示されているアイテムに対応したフラッシュカードが飛び出します。フラッシュカードの表示モードは３種類ありカード上の切り替えボタンをクリックするか<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">Delele</span>ボタンで切り替え可能です。表示モードは下記画像<span style="color:red;font-weight:bold;">①</span> 片面表示 → <span style="color:red;font-weight:bold;">②</span> 両面表示 → <span style="color:red;font-weight:bold;">③</span> ディクテーションモードと順に切り替わります。<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">ほとんどのフラッシュカード操作はキーボードのショートカットキーが割り当てられているのでそちらの操作をマスターするほうが快適に学習できます。</span>ショートカットキーはカード上の各操作ボタンの横にかっこで記してあります。<br />また、学習モードはカード右上のボタンからスペル・訳の二種類を選択できます（②画像参照）。ディクテーションモードはスペル学習モードでのみ利用可能です。フラッシュカードの使っての学習方法は人それぞれかと思いますが、ここでは私流の学習方法を紹介します。<br /><div style="font-size:12px;color:red;">★Jipanglish流フラッシュカード速習</div><div style="border-style: solid; border-color: red; border-width:1px; padding:5px;margin:5px;width:75%;color:red;font-size:10px;" />　学習対象をスペル・訳から選択。知らない単語を学習する場合、私は１０単語ずつに区切って始めはスペルを見て訳を言い当てる学習をしそのすぐ後で同様の１０単語を訳をみてスペルを言い当てる学習をします。vTunesではディクテーション（タイピング）モードが利用できるのでスペル学習はそちらで行います。始めの１０単語を完璧に覚えたら次の１０単語に進んで行きます。１０単語ずつを５回繰り返して１００単語に到達したら最初に戻ってそこまでの１００単語をまとめて総確認します。確認で１００語を完璧に覚えたなと思ったら次の１００語を同様の方法で学習・再確認します。１０００語に到達したら今度は１０００語を一括して総確認します。こうして短期記憶を中期記憶へと変換していきます。１００００語に到達したら同様に最初に戻って１００００語を一括総確認します。一度覚えたからといってどんどんどんどん先に進むのではなく、一定数で区切ってコマめに戻って再確認・記憶の定着を図っていくわけです。１００００語を学習すると決めたら、最終的に１００００語を一括して通して確認しひとつも間違えない定着度を目指します。語数の区切り方は暗記の得意度によって人それぞれ最適数が異なってくると思います。５→２５→１２５→６２５→&#8230;と５の倍数で計算してもよいわけです。キーポイントは記憶の定着のためにコマめに戻って再確認することです。</div><br />以下に実際のカード操作方法を記します。<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">①</span> カード右上<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">対象切り替え</span>（②画像）で学習対象を選択（ここではスペル）、<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">表示切替Del</span>（③画像赤丸参照）で訳とスペルを両面表示（②画像）にするモードに切り替え、<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">次へボタン（Enter）</span>でカードをめくりながら記憶していきます。<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">②</span> 最初に戻ってスペルのみ表示するモード（①画像）にし、カードをめくりながら覚えていると思ったカードを<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">正（↑ボタン）</span>に、覚えていないと思ったカードを<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">誤（↓ボタン）</span>に振り分けていきます。解答は<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">裏返（←）</span>ボタンでも見れますが、<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">次のカードの左下にも表示</span>されるようになっています。少しでも記憶が不確かなカードはもう一度学習したいので全て誤に振り分けるようにします。<br /><div align="center"><img src="http://assets2.smart.fm/assets/users/Jipanglish/814007b8.png" width="90%" /></div><br /><span style="color:red;font-weight:bold;">③</span> 誤に振り分けられたカードは次に表示されるときに④画像のように赤枠のカードで表示されます。また、⑤画像の各チェックボックス<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">（ス・訳・デ）</span>はそれぞれ（スペル・訳・ディクテーション）モードに対応しています。誤に振り分けられた単語には自動でチェックが付くようになっています。カードとチェックボックスは相互に連動しているのでチェックボックスのチェックを付けたりはずしたりするとそれに伴ってカードの正数・誤数が変化するようになっています。<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">④</span> 一通りチェックしたら、カード上部の<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">誤</span>をクリック（⑥画像参照）すると間違えたカードのみ学習できるので先ほど間違えたカードをもう一度正・誤に振り分けます。このステップを何度も繰り返し、最終的に誤のカードが０になるまでラウンドを繰り返します。<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">⑤</span> 一度誤の数がゼロになるまで確認を繰り返したら、念のためもう一度そのセットの始めから同様の確認をします。先ほど全て正に振り分けるまで誤のカードを繰り返したので、今回の確認では一発で全てのカードを正に振り分けたい訳です。ここでまたしても誤に振り分けられてしまったカードがあればその単語は要注意ですね。<br /><span style="color:red;font-weight:bold;">⑥</span> 始めのセットを完璧に記憶したなと思ったら、次のセットに進みます。<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">現在のアプリ仕様では次のカードセットへ進むには何らかの方法でリストを再ソートする必要があります。</span>デフォルト表示で右端の三列のチェック欄とは別に、<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">左端の方にチェック欄</span>がありますがここは<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">カードを正誤に振り分ける動作を行うと自動的にチェックされる欄</span>です。<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">ここの最上部空白タイトルバー</span>を何度かクリックすると学習済みのアイテムを下方に未学習のアイテムを上方に並び替えることができるので、ここでソートしなおして、まだ学習していないカードを上部に持ってきます。ソートするとフラッシュカードは自動的にリストに表示されている単語を出題するようになります。<br /><div align="center"><img src="http://assets2.smart.fm/assets/users/Jipanglish/61f0f798.png" width="90%" /></div><br /><span style="color:red;font-weight:bold;">⑦</span>上記の操作方法で繰り返し学習・確認作業を進めたら<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">学習データをセーブする必要</span>があります。現在のアプリ仕様では学習データを自動セーブする仕組みにはなっていません。なので定期的に手動でセーブしてやる必要があります。アプリ上部メニューの<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">セーブ</span>ボタン（下記①画像参照）をクリックすると処理中（下記②画像）になってセーブが実行されるので完了ダイアローグ（下記③画像）が表示されセーブが完了するまでお待ちください。なおセーブされるデータは【ステップ③】学習の準備でマイボキャブラリーに追加したアイテムのみとなります。【ステップ③】では学習の前に対象のゴールないアイテムを全て一括追加しましたね。新しいゴールを学習してデータをセーブしたい場合は必ずこの作業を行ってください。smart.fm関係のゴールやそのアイテムは単にsmart.fmからデータを読み込んでいるだけでvTunesユーザーの学習・管理アイテムデータは別リスト【マイボキャブラリー】で一括管理する仕組みになっています。リストにアイテムを個別に追加したりはずしたりするには左端の（<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">＋</span>）（<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">－</span>）ボタンを使ったりアイテムをハイライトして右クリックメニューから操作します。（リスト編集についての詳細はまた別の機会に解説します）<br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/416077c8.png" width="90%" /></div></div><br /><br /><div style="color:orange;font-weight:bold;font-size:25px;padding-bottom:5px;">【ステップ５】 マイリストの利用</div><div style="border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />　最後に何度やっても誤に行ってしまう、要注意単語をマイリストという自由に作成可能なオリジナルリストに追加して後で要注意語だけまとめて再学習できるようにする方法を紹介します。<br />マイリストの作成はアプリ上部メニューの<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">リスト作成</span>をクリックし（①画像）、リスト作成ダイアローグ（②画像）でリスト名を３０字以内で入力し、<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">新規リスト作成</span>をクリックします。左メニューのマイリストのセクションに新しく作成した空のリストが表示されます。<br />作成したリストにアイテムを追加するには追加したいアイテムをクリックしてハイライトし、ハイライト上で右クリックすることで右クリックメニュー（③画像）を出し、追加したいマイリスト名を選択します。<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">Ctrl</span>キーや<span style="color:red;font-weight:bold;text-decoration:underline">Shift</span>キーを押しながらアイテムを選択すると通常のDesktop操作と同様の容量で複数ハイライトできるので、複数アイテムを一括追加することができます。作成したリストのアイテムを学習する際は、先ほどと同様の手順で、学習したいリストを選択してメイン部分にアイテムリストを表示させアプリ左上のプレイボタンをクリックするとフラッシュカードが出現します。<br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/4180b728.png" width="90%" /></div></div><br />と、これだけ説明しといてなんなんですが、このアプリまだ開発初期の段階でアルファバージョンです。これからさらに機能追加やパフォーマンスチューンを重ねて便利になっていく予定ですが、とりあえずのところはお試しバージョンとしてお楽しみください。現在実装済みの機能でも英語学習に支障はないと思いますが細かいバグや使いにくさとうありましたら、どうぞご容赦くださいませ。創ってみてかなり使えるアプリであることが判明したので、これまでのぐだぐだアプリの数々とは一線を画して全力で修正に努めます！それでは次期バージョンもお楽しみに！<br /><br /><div align="center"><a href="http://jipanglish.com/vtunes/" style="background-color:#2E7FC1;color:white;font-weight:bold;padding:5px;" target="_blank">vTunes | Jipanglish</a></div><br /></div>]]>
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      <dc:creator>Jipanglish</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 16 Mar 2010 12:23:25 +0000</pubDate>
      <link>http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/3/16/194088</link>
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        <![CDATA[【vTunes】αver.0.2 smart.fmゴールの読み込みとマイリスト作成機能]]>
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      <category>vTunes</category>
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        <![CDATA[<div style="line-height:150%"><div align="center"><img src="http://assets2.smart.fm/assets/users/Jipanglish/3180f7b8.png" /></div><br />　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/3/3/192875-vtunes-itunes" target="_blank">先日発表</a>して大好評（？）だった、ボキャブラリー管理アプリ<span style="font-weight: bold; color: red;" />【vTunes】</span>のα版第二弾を先ほどリリースしましたので今回追加した主な機能・変更点等を使い方とともにお知らせします。<br /><br /><div style="color:red;font-weight:bold;">【マイボキャブラリー】</div><div style="width: 75%; border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />　smart.fmでの学習アイテムとは別に<span style="font-weight: bold; color: red;" />マイボキャブラリー</span>というvTunes独自のベース語彙リストを設置。このリストに様々な場所から語彙を追加・編集して溜めることで検索やフラッシュカード学習・マイリスト作成などを容易に。smart.fm学習アイテムはsmart.fmで学習したアイテムデータを自動的に読み込んでいるだけなので編集不可ですが、このマイボキャブラリーはワンクリックで自由にアイテムの追加・削除が可能です。iTunesに曲を追加すると全ての曲が左列メニュー最上部のミュージックという場所に一括表示されますね。これと同じでvTunesでは今後個人個人のユーザーさんが<span style="font-weight: bold; color: red;" />収集（学習）した全てのボキャブラリーがマイボキャブラリーで一括表示</span>されるようになります。ここから検索やソート機能を駆使してフラッシュカード学習やまとめ用にまた別のリストを作成したりしていく訳です。</div><br /><br /><div style="color:red;font-weight:bold;">【smart.fm学習リスト（ゴール）の読み込み】</div><div style="width: 75%; border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />　左列smart.fm学習リスト欄に<span style="font-weight: bold; color: red;" />smart.fmで学習したゴール</span>のリストを自動で読み込みます。ここからマイボキャブラリーにお好きな語彙を（<span style="font-weight: bold; color: red;" />＋</span>）・（<span style="font-weight: bold; color: red;" />－</span>）ボタンをワンクリックで追加削除することができます。(<span style="font-weight: bold; color: red;" />－</span>)表示されているアイテムは既にマイボキャブラリーに追加されているアイテム（<span style="font-weight: bold; color: red;" />－</span>クリックでマイボキャブラリーからはずします）、（<span style="font-weight: bold; color: red;" />＋</span>）表示されているアイテムはクリックすることでマイボキャブラリーに追加できるアイテムです。<span style="font-weight: bold; color: red;" />左列の各セクションは赤文字タイトルをクリックすることで開閉</span>できるようになっています。矢印が（<span style="font-weight: bold; color: red;" />→</span>）になっているセクションは閉じられている状態です。</div><br /><br /><div style="color:red;font-weight:bold;">【マイリスト作成機能】</div><div style="width: 75%; border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />　上部メニューの<span style="font-weight: bold; color: red;" />リスト作成</span>からiTunesのプレイリストのように<span style="font-weight: bold; color: red;" />自分だけのオリジナルリスト</span>を作成できるようになりました。作成したリストにアイテムを加えるには、上部画像のように加えたいアイテムをハイライトして（<span style="font-weight: bold; color: red;" />shiftやctrlでマルチ選択できます</span>）、<span style="font-weight: bold; color: red;" />ハイライトしたアイテムの上で右クリック</span>すると追加メニューが表示されます。<span style="font-weight: bold; color: red;" />マイリスト</span>にはまだマイボキャブラリーに追加していないアイテムも追加することができますが、マイリストに追加したアイテムは自動的にマイボキャブラリーにも追加されます。また、マイボキャブラリーから削除したアイテムは自動的に全てのマイリストからもはずされます。ただし、マイリストからはずしたアイテムが自動的にマイボキャブラリーからはずれることはありません。作成したマイリストはもちろんフラッシュカードで学習できます^^。マイリストの<span style="font-weight: bold; color: red;" />削除はハイライトされているリスト名を右クリック</span>することで削除メニューをポップアップさせて下さい。</div><br /><br /><div style="color:red;font-weight:bold;">【データセーブ機能】</div><div style="width: 75%; border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />　マイリスト作成・削除は実行時に自動的に保存されますが、マイボキャブラリーやマイリストへのアイテム追加・削除によって加えた変更は現在のα仕様では自動的に保存されません。<span style="font-weight: bold; color: red;" />上部メニューのセーブボタンをクリックしてページを閉じる前に必ず変更を保存してください。</span>保存が必要な場合には<span style="font-weight: bold; color: red;" />の文字が従来の黒から赤に</span>変わります。</div><br /><br />以上、非常にわかりにくい説明でしたが、今回アップデートした機能はこんなところです。その他の説明については<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/3/3/192875-vtunes-itunes" target="_blank">前回のvTunes開発日記</a>をご参照ください。β版リリース前にわかりやすくヘルプドキュメントにまとめる予定です。それから前回も言いましたが^^;、αバージョンなので何も保障できません。まだまだパフォーマンスに難（読み込みアイテム数が増えると重い等）があったり、クリティカルバグが放置されているかもしれません。あっ、推奨ブラウザーですが、<a href="http://www.google.com/chrome/intl/ja/landing.html" target="_blank">Google Chrome</a>を是非おススメします。人気（？）のFireFoxでも動作確認をしていますが、このようにヘビーなWebアプリを動かすために必要なJavaScript処理が非常に遅いです。SafariやOperaではまだ動作確認をしていませんが最新バージョンではJavaScriptエンジンがchromeと同等かそれ以上らしいのでサクサク動くのではないかと思います。IEは。。。ごめんなさい。smart.fm本家のアプリもIEやFireFoxよりもchrome等のブラウザーの方がより快適にサクサク動作するのではないかと思います。（<span style="font-weight: bold; color: red;" />※未確認</span>）<br /><br /><div style="color:red;font-weight:bold;">【今後リリース予定の機能】</div><div style="width: 75%; border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />　次回のリリース（一週間以内！）では<span style="font-weight: bold; color: red;" />smart.fmのゴール検索機能</span>を追加します。それによって自分が学習していないゴールからもマイボキャブラリーに自由にアイテムが追加できるようになります。また動作速度・パフォーマンスも大幅改善する予定（たぶん？）です。その他にもレイアウトやら重複スペル表示機能やら一括追加・削除機能やら色々思いつくままに便利機能を追加してみまーす。vTunesのマイリストとsmart.fmのゴールのシンクロ機能なんかもできたらいいなと思います。あとはプリント用書き出し機能とかExcelとのインポート・エクスポート機能とか、オリジナルアイテム作成機能とか、イメージアイテムやセンテンス対応なんかも。で、そこまで行ったらαバージョン開発もやっと半分、では残りの半分はといいますと。。。フラッシュカード強化や発音記号対応、数えられる名詞だったり不規則変化、類義語や反義語等のアイテムプロパティの拡大など語学に特化した部分に力を入れます！発音マップや文法アプリとのコラボも考えてます。<br />ではではまた会う日まで！</div><br /><div align="center"><a href="http://jipanglish.com/vtunes/" style="background-color:#2E7FC1;color:white;font-weight:bold;padding:5px;" target="_blank">vTunes | Jipanglish</a></div></div>]]>
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        <![CDATA[<div style="line-height:150%"><div align="center"><img src="http://assets2.smart.fm/assets/users/Jipanglish/3180f7b8.png" /></div><br />　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/3/3/192875-vtunes-itunes" target="_blank">先日発表</a>して大好評（？）だった、ボキャブラリー管理アプリ<span style="font-weight: bold; color: red;" />【vTunes】</span>のα版第二弾を先ほどリリースしましたので今回追加した主な機能・変更点等を使い方とともにお知らせします。<br /><br /><div style="color:red;font-weight:bold;">【マイボキャブラリー】</div><div style="width: 75%; border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />　smart.fmでの学習アイテムとは別に<span style="font-weight: bold; color: red;" />マイボキャブラリー</span>というvTunes独自のベース語彙リストを設置。このリストに様々な場所から語彙を追加・編集して溜めることで検索やフラッシュカード学習・マイリスト作成などを容易に。smart.fm学習アイテムはsmart.fmで学習したアイテムデータを自動的に読み込んでいるだけなので編集不可ですが、このマイボキャブラリーはワンクリックで自由にアイテムの追加・削除が可能です。iTunesに曲を追加すると全ての曲が左列メニュー最上部のミュージックという場所に一括表示されますね。これと同じでvTunesでは今後個人個人のユーザーさんが<span style="font-weight: bold; color: red;" />収集（学習）した全てのボキャブラリーがマイボキャブラリーで一括表示</span>されるようになります。ここから検索やソート機能を駆使してフラッシュカード学習やまとめ用にまた別のリストを作成したりしていく訳です。</div><br /><br /><div style="color:red;font-weight:bold;">【smart.fm学習リスト（ゴール）の読み込み】</div><div style="width: 75%; border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />　左列smart.fm学習リスト欄に<span style="font-weight: bold; color: red;" />smart.fmで学習したゴール</span>のリストを自動で読み込みます。ここからマイボキャブラリーにお好きな語彙を（<span style="font-weight: bold; color: red;" />＋</span>）・（<span style="font-weight: bold; color: red;" />－</span>）ボタンをワンクリックで追加削除することができます。(<span style="font-weight: bold; color: red;" />－</span>)表示されているアイテムは既にマイボキャブラリーに追加されているアイテム（<span style="font-weight: bold; color: red;" />－</span>クリックでマイボキャブラリーからはずします）、（<span style="font-weight: bold; color: red;" />＋</span>）表示されているアイテムはクリックすることでマイボキャブラリーに追加できるアイテムです。<span style="font-weight: bold; color: red;" />左列の各セクションは赤文字タイトルをクリックすることで開閉</span>できるようになっています。矢印が（<span style="font-weight: bold; color: red;" />→</span>）になっているセクションは閉じられている状態です。</div><br /><br /><div style="color:red;font-weight:bold;">【マイリスト作成機能】</div><div style="width: 75%; border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />　上部メニューの<span style="font-weight: bold; color: red;" />リスト作成</span>からiTunesのプレイリストのように<span style="font-weight: bold; color: red;" />自分だけのオリジナルリスト</span>を作成できるようになりました。作成したリストにアイテムを加えるには、上部画像のように加えたいアイテムをハイライトして（<span style="font-weight: bold; color: red;" />shiftやctrlでマルチ選択できます</span>）、<span style="font-weight: bold; color: red;" />ハイライトしたアイテムの上で右クリック</span>すると追加メニューが表示されます。<span style="font-weight: bold; color: red;" />マイリスト</span>にはまだマイボキャブラリーに追加していないアイテムも追加することができますが、マイリストに追加したアイテムは自動的にマイボキャブラリーにも追加されます。また、マイボキャブラリーから削除したアイテムは自動的に全てのマイリストからもはずされます。ただし、マイリストからはずしたアイテムが自動的にマイボキャブラリーからはずれることはありません。作成したマイリストはもちろんフラッシュカードで学習できます^^。マイリストの<span style="font-weight: bold; color: red;" />削除はハイライトされているリスト名を右クリック</span>することで削除メニューをポップアップさせて下さい。</div><br /><br /><div style="color:red;font-weight:bold;">【データセーブ機能】</div><div style="width: 75%; border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />　マイリスト作成・削除は実行時に自動的に保存されますが、マイボキャブラリーやマイリストへのアイテム追加・削除によって加えた変更は現在のα仕様では自動的に保存されません。<span style="font-weight: bold; color: red;" />上部メニューのセーブボタンをクリックしてページを閉じる前に必ず変更を保存してください。</span>保存が必要な場合には<span style="font-weight: bold; color: red;" />の文字が従来の黒から赤に</span>変わります。</div><br /><br />以上、非常にわかりにくい説明でしたが、今回アップデートした機能はこんなところです。その他の説明については<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/3/3/192875-vtunes-itunes" target="_blank">前回のvTunes開発日記</a>をご参照ください。β版リリース前にわかりやすくヘルプドキュメントにまとめる予定です。それから前回も言いましたが^^;、αバージョンなので何も保障できません。まだまだパフォーマンスに難（読み込みアイテム数が増えると重い等）があったり、クリティカルバグが放置されているかもしれません。あっ、推奨ブラウザーですが、<a href="http://www.google.com/chrome/intl/ja/landing.html" target="_blank">Google Chrome</a>を是非おススメします。人気（？）のFireFoxでも動作確認をしていますが、このようにヘビーなWebアプリを動かすために必要なJavaScript処理が非常に遅いです。SafariやOperaではまだ動作確認をしていませんが最新バージョンではJavaScriptエンジンがchromeと同等かそれ以上らしいのでサクサク動くのではないかと思います。IEは。。。ごめんなさい。smart.fm本家のアプリもIEやFireFoxよりもchrome等のブラウザーの方がより快適にサクサク動作するのではないかと思います。（<span style="font-weight: bold; color: red;" />※未確認</span>）<br /><br /><div style="color:red;font-weight:bold;">【今後リリース予定の機能】</div><div style="width: 75%; border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />　次回のリリース（一週間以内！）では<span style="font-weight: bold; color: red;" />smart.fmのゴール検索機能</span>を追加します。それによって自分が学習していないゴールからもマイボキャブラリーに自由にアイテムが追加できるようになります。また動作速度・パフォーマンスも大幅改善する予定（たぶん？）です。その他にもレイアウトやら重複スペル表示機能やら一括追加・削除機能やら色々思いつくままに便利機能を追加してみまーす。vTunesのマイリストとsmart.fmのゴールのシンクロ機能なんかもできたらいいなと思います。あとはプリント用書き出し機能とかExcelとのインポート・エクスポート機能とか、オリジナルアイテム作成機能とか、イメージアイテムやセンテンス対応なんかも。で、そこまで行ったらαバージョン開発もやっと半分、では残りの半分はといいますと。。。フラッシュカード強化や発音記号対応、数えられる名詞だったり不規則変化、類義語や反義語等のアイテムプロパティの拡大など語学に特化した部分に力を入れます！発音マップや文法アプリとのコラボも考えてます。<br />ではではまた会う日まで！</div><br /><div align="center"><a href="http://jipanglish.com/vtunes/" style="background-color:#2E7FC1;color:white;font-weight:bold;padding:5px;" target="_blank">vTunes | Jipanglish</a></div></div>]]>
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      <dc:creator>Jipanglish</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 23:26:52 +0000</pubDate>
      <link>http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/3/10/193576</link>
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        <![CDATA[【開発】進捗グラフスーパーのバージョンアップ！]]>
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        <![CDATA[<div style="line-height:150%"><div align="center"><object height="200" align="middle" width="660"><param /><param /><param /><param /><param /><param /><embed src="http://jipanglish.com/home/swf/progress.swf" flashvars="userid=Jipanglish" height="200" align="middle" width="660" /></object></div><br /><div>ということで大変長らくお待たせしてしまいましたが、皆さんに日ごろご愛用いただいている進捗グラフを<br /><a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/6/18/163426" target="_blank">【開発】進捗グラフスーパー（試作バージョン）</a><br />以来はじめてアップデートしました。試作バージョンで使えなかった機能をいくつか追加したのと、ちょっとした不具合の修正等です。</div><br /><div style="color:red;font-weight:bold;">【新機能★】</div><div style="width: 75%; border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />・これまで使えなかった週間・月間・年間の集計グラフが使えるようになりました。今週は先週より学習時間が少ないなとか、今月は先月より完了アイテムが多いぜ！といったことが一目でわかります。。。</div><br /><div style="color:red;font-weight:bold;">【修正点】</div><div style="width: 75%; border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />・（お問い合わせの多かった）データの取得に失敗する頻度を下げました（笑。そもそもデータの取得に失敗するのはsmart.fm側のサーバーレスポンスがエラーになる場合なので取得できないときはできません。ただ今までは全てのデータが取得できないとエラー表示にしていたところを、細切れに取得できるところまで取得してそこまでのデータを表示するようにしました。なので今度はsmart.fmに登録したところまでさかのぼっていない中途半端なデータが表示される可能性がありますが、取得エラーが起きると全く見れない前のバージョンよりは、よくなったと思います。それでもエラーが発生する場合は何度かタブを切り替えて再取得を試みてください。<br /><br />・前に作ったときとプロフィールページの幅が変わってしまったので新しいレイアウトに合わせて進捗グラフの幅を調整しました。ただ、新しいレイアウト用に少し幅が大きめの新グラフを設置するためにはお手数ですが埋め込み用タブから再度埋め込みタグを取得して設置しなおしていただく必要があります。タグを貼りなおさずに前のレイアウト用横幅バージョンをお使いの方も新機能や修正点は自動的に追加されているのでご安心を^^。</div><br /><div style="color:red;font-weight:bold;">【今後の開発予定】</div><div style="width: 75%; border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />・まだまだグラフの動き等が<span style="color:red;"><del>弱冠不安定</del></span> ⇒ 若干不安定な場合があるのでその辺のバグを修正。<br /><br />・学習データをキャッシュにしてより高速にまたエラー発生頻度を下げる。<br /><br />・幅の調節を自由にできるタグ生成オプションを追加。本来ウィジットのwidthを100%に設定すると埋め込んだレイアウトの表示幅に合わせて自動で幅が調節されるのですが私の開発ミス（汗）で１００％に設定するとグラフがはみ出てしまうバグがあります。なので現在のところプロフィールページの表示幅に合わせてタグを生成していますがそのうち修正します。<br /><br />・さらに詳細で見やすいあらゆるデータ分析ができる進捗グラフミラクルをJipanglish.com上に開発予定！グラフのグラフィックアートも追及します。（他の開発が済んで気が向いたらになりますが。。。）</div><br /><br />今後しばらくは先日アルファバージョンを発表した<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/3/3/192875-vtunes-itunes" target="_blank">vTunes</a>の開発と発音記号についてまとめたり発音マップをもうちょっといじったりして行こうと思います。他にもいくつか新アプリを考案・開発中ですがまだまだ秘密です^^。突然びっくりアプリが飛び出すかもしれないのでお楽しみに！<br />

	<p>ではおやすみなさいzzZ<br /></p>


<div align="center" style="color:red;font-weight:bold;">※グラフの貼り付け方は<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/6/18/163426" target="_blank">前回の開発日記</a>の最上部をご参照ください。</div><br /><br /><div style="color:red;">※私の名前では最近の学習記録が全くないため、相当過去にさかのぼるまで実際のグラフを見ることができません（笑。グラフの動作を確認するためには、ユーザー変更ボックスで活発に学習されているユーザーさんのグラフに変更してお試しください。</div></div>]]>
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        <![CDATA[<div style="line-height:150%"><div align="center"><object height="200" align="middle" width="660"><param /><param /><param /><param /><param /><param /><embed src="http://jipanglish.com/home/swf/progress.swf" flashvars="userid=Jipanglish" height="200" align="middle" width="660" /></object></div><br /><div>ということで大変長らくお待たせしてしまいましたが、皆さんに日ごろご愛用いただいている進捗グラフを<br /><a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/6/18/163426" target="_blank">【開発】進捗グラフスーパー（試作バージョン）</a><br />以来はじめてアップデートしました。試作バージョンで使えなかった機能をいくつか追加したのと、ちょっとした不具合の修正等です。</div><br /><div style="color:red;font-weight:bold;">【新機能★】</div><div style="width: 75%; border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />・これまで使えなかった週間・月間・年間の集計グラフが使えるようになりました。今週は先週より学習時間が少ないなとか、今月は先月より完了アイテムが多いぜ！といったことが一目でわかります。。。</div><br /><div style="color:red;font-weight:bold;">【修正点】</div><div style="width: 75%; border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />・（お問い合わせの多かった）データの取得に失敗する頻度を下げました（笑。そもそもデータの取得に失敗するのはsmart.fm側のサーバーレスポンスがエラーになる場合なので取得できないときはできません。ただ今までは全てのデータが取得できないとエラー表示にしていたところを、細切れに取得できるところまで取得してそこまでのデータを表示するようにしました。なので今度はsmart.fmに登録したところまでさかのぼっていない中途半端なデータが表示される可能性がありますが、取得エラーが起きると全く見れない前のバージョンよりは、よくなったと思います。それでもエラーが発生する場合は何度かタブを切り替えて再取得を試みてください。<br /><br />・前に作ったときとプロフィールページの幅が変わってしまったので新しいレイアウトに合わせて進捗グラフの幅を調整しました。ただ、新しいレイアウト用に少し幅が大きめの新グラフを設置するためにはお手数ですが埋め込み用タブから再度埋め込みタグを取得して設置しなおしていただく必要があります。タグを貼りなおさずに前のレイアウト用横幅バージョンをお使いの方も新機能や修正点は自動的に追加されているのでご安心を^^。</div><br /><div style="color:red;font-weight:bold;">【今後の開発予定】</div><div style="width: 75%; border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />・まだまだグラフの動き等が<span style="color:red;"><del>弱冠不安定</del></span> ⇒ 若干不安定な場合があるのでその辺のバグを修正。<br /><br />・学習データをキャッシュにしてより高速にまたエラー発生頻度を下げる。<br /><br />・幅の調節を自由にできるタグ生成オプションを追加。本来ウィジットのwidthを100%に設定すると埋め込んだレイアウトの表示幅に合わせて自動で幅が調節されるのですが私の開発ミス（汗）で１００％に設定するとグラフがはみ出てしまうバグがあります。なので現在のところプロフィールページの表示幅に合わせてタグを生成していますがそのうち修正します。<br /><br />・さらに詳細で見やすいあらゆるデータ分析ができる進捗グラフミラクルをJipanglish.com上に開発予定！グラフのグラフィックアートも追及します。（他の開発が済んで気が向いたらになりますが。。。）</div><br /><br />今後しばらくは先日アルファバージョンを発表した<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/3/3/192875-vtunes-itunes" target="_blank">vTunes</a>の開発と発音記号についてまとめたり発音マップをもうちょっといじったりして行こうと思います。他にもいくつか新アプリを考案・開発中ですがまだまだ秘密です^^。突然びっくりアプリが飛び出すかもしれないのでお楽しみに！<br />

	<p>ではおやすみなさいzzZ<br /></p>


<div align="center" style="color:red;font-weight:bold;">※グラフの貼り付け方は<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/6/18/163426" target="_blank">前回の開発日記</a>の最上部をご参照ください。</div><br /><br /><div style="color:red;">※私の名前では最近の学習記録が全くないため、相当過去にさかのぼるまで実際のグラフを見ることができません（笑。グラフの動作を確認するためには、ユーザー変更ボックスで活発に学習されているユーザーさんのグラフに変更してお試しください。</div></div>]]>
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      <dc:creator>Jipanglish</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 16:15:22 +0000</pubDate>
      <link>http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/3/6/193173</link>
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        <![CDATA[【vTunes】新アプリ！膨大な数の語彙をiTunesのように自在に管理する（α版）]]>
      </title>
      <category>&#38283;&#30330;</category>
      <category>vTunes</category>
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        <![CDATA[<div style="line-height:150%"><img src="http://assets3.smart.fm/assets/users/Jipanglish/c15037e8.jpg" width="100%" style="border-style: solid; border-color: black; border-width:1px;" />

	<p>ということで２０１０年一発目の新アプリ発表です！<br />その名も <span style="font-weight: bold; color: red;" />【vTunes】</span>スクリーンショットを見ていただければ一目瞭然ですが。。。大部分はミュージックプレイヤーiTunesのUIをパクリました<span style="font-weight: bold; color: red;" />【Good artists copy, great artists steal.】</span>&gt;&lt;;<br />でもこれデスクトップアプリではないんです！私の持っているテクを総動員してWeb上にデスクトップアプリのUIを再現しました！</p>


	<p>　でこれで何を管理するのかというと、実は音楽ではなくてsmart.fmで学習したボキャブラリーなんです。smart.fmで学習したアイテム自体はsmartのサイト上のどこかを行ったり来たりしてマイ学習アイテム（？）として閲覧したり検索（？）できるかと思いますが、現状の管理方法では自分の学習した単語や習得度が（学習プログレス等の数字として表現されていますが）いまいちよく実感できない気がしました。私がsmart.fmであまり学習しない理由はここらへんの記憶管理機能に満足できていないからだったりします^^;。、smart.fmで学習したアイテムの記憶を完璧にするため（そしてその確信を得るため）に何が課題となっているのかを考えました。<br />　まず自分が学習した単語リストを時間のかかるWebページ移動なしで高速で検索・閲覧する機能がないこと、学習プログレスが１００％のアイテムでも本当に１００％記憶したという実感がないこと、記憶の可否を高速で確認する術がないこと。この辺が思い当たりました。<br />　そこで、全ての学習アイテムを一括してより高速に検索したり復習できるアプリを創りたいなと前々から考えていたのですが、どうもよいインターフェイスが思い浮かばす開発が延ばし延ばしになっていました。</p>


	<p>　が、先日長年のコレクションや旅先でのファイル交換で私のHDに溜まりに溜まった音楽ファイルを管理しようと思い立ち日ごろ愛用しているiTunesの整理機能等を総動員している際に思い立ってしまいました！</p>


<div align="center" style="color:blue;font-size:20px;font-weight:bold;">これしかないだろっ！！</div><br />何千・何万と溜まった音楽を高速で便利に検索・整理できるこのインターフェイス、これを語学のボキャブラリーに応用したら頭の中がかなり整理されるのでは？しかもこのデスクトップアプリの自在なUIをWeb上に再現できれば、今後いくら機能を拡張してもWebページを行ったり来たりのように操作が煩雑にならない使いやすいインターフェイスを維持できると思いました。

	<p>　ということでとりあえずソッコーでアルファバージョン開発しました！まだまだ開発初めで機能は限定されていますが、現在実装済みの機能としては<br /><div style="width: 75%; border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />・smart.fmでの学習アイテムをインポート<br />・iTunesとほぼ同様のインターフェイスで高速検索<br />・その昔開発したSELFlash!というフラッシュカード機能との連動で高速学習＆復習</div></p>


	<p>　アピールポイントとしては色んな部分がデスクトップアプリのようにドラッグ・ドロップで自在に変形したり並び替えしたりできます。Flashアプリではありません。全てJavascript実装です。フラッシュカードも再生ボタンをクリックするとどこからか飛び出てくる仕組みになっています^^。まだまだよりよい操作性を求めて実験的な部分もあるので、ムチャな動かし方をしようとすると挙動不審になるかもしれません:)<br />　<br />　今後開発・実装予定の機能としては<br /><div style="width: 75%; border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />・SELFlash!学習経過セーブ<br />・smart.fmから学習リストを検索・インポート<br />・文章対応<br />・vTunes独自のリスト作成・編集機能・smart.fmとのシンクロ機能<br />・iTunesのようなスマートリスト機能やシャッフル機能<br />・イメージリストへの対応（現在の仕様ではイメージアイテムは無視されます）<br />・重複アイテムや単語レベルを整理してより精度の高い語彙力診断アルゴリズムを実装<br />・多言語インターフェイス<br />・UI操作性の向上<br />・その他にも語学に特化したびっくり機能を多々考案中！</div></p>


	<p>と夢はいくらでも膨らみますが、とりあえずの機能限定アルファ版ですが何も期待せずにお試しください^^。適当にいじっていただければ使い方はわかると思います。</p>


	<p>感想や叱咤激励等は感謝感激しますが、使いにくい・バグ報告等のフィードバックは未完成なだけにこちらで把握している部分がほとんどだと思いますので、もう少し開発が進んでベータ版になるまでおまちくださいませ。開発マジで頑張りまーす！下のボタンをクリック！</p>


<div align="center"><a href="http://jipanglish.com/vtunes/" style="background-color:#2E7FC1;color:white;font-weight:bold;padding:5px;" target="_blank">vTunes | Jipanglish</a></div>

	<p><span style="color:red;font-weight:bold;">※注意事項</span><div style="width: 75%; border-style: solid; border-color: red; border-width:2px; padding:10px;" />・アルファ版のご利用はvTune上部メニューからsmart.fmにログインし、上部の下矢印ボタン（↓）をクリックしてマイ学習アイテムを読み込む必要があります。<br />・推奨ブラウザはGoogle Chromeですが最新版のFirefoxでも動作確認をしています。<br />・SELFlash!の使い方については以下の日記を参照（わかりにくくてすいません）<br /><a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/5/16/156489-self2-1" target="_blank">【開発】SELF2.1（リスト検索エンジン）超高速フラッシュカード機能搭載！</a><br /><a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/5/22/157975-self2-2-selflash" target="_blank">【開発】SELF2.2（リスト検索エンジン） &#8211; SELFlash!機能改善のお知らせ</a><br />・アルファ版ですので何も保障しません！</div></div></p>]]>
      </description>
      <content:encoded>
        <![CDATA[<div style="line-height:150%"><img src="http://assets3.smart.fm/assets/users/Jipanglish/c15037e8.jpg" width="100%" style="border-style: solid; border-color: black; border-width:1px;" />

	<p>ということで２０１０年一発目の新アプリ発表です！<br />その名も <span style="font-weight: bold; color: red;" />【vTunes】</span>スクリーンショットを見ていただければ一目瞭然ですが。。。大部分はミュージックプレイヤーiTunesのUIをパクリました<span style="font-weight: bold; color: red;" />【Good artists copy, great artists steal.】</span>&gt;&lt;;<br />でもこれデスクトップアプリではないんです！私の持っているテクを総動員してWeb上にデスクトップアプリのUIを再現しました！</p>


	<p>　でこれで何を管理するのかというと、実は音楽ではなくてsmart.fmで学習したボキャブラリーなんです。smart.fmで学習したアイテム自体はsmartのサイト上のどこかを行ったり来たりしてマイ学習アイテム（？）として閲覧したり検索（？）できるかと思いますが、現状の管理方法では自分の学習した単語や習得度が（学習プログレス等の数字として表現されていますが）いまいちよく実感できない気がしました。私がsmart.fmであまり学習しない理由はここらへんの記憶管理機能に満足できていないからだったりします^^;。、smart.fmで学習したアイテムの記憶を完璧にするため（そしてその確信を得るため）に何が課題となっているのかを考えました。<br />　まず自分が学習した単語リストを時間のかかるWebページ移動なしで高速で検索・閲覧する機能がないこと、学習プログレスが１００％のアイテムでも本当に１００％記憶したという実感がないこと、記憶の可否を高速で確認する術がないこと。この辺が思い当たりました。<br />　そこで、全ての学習アイテムを一括してより高速に検索したり復習できるアプリを創りたいなと前々から考えていたのですが、どうもよいインターフェイスが思い浮かばす開発が延ばし延ばしになっていました。</p>


	<p>　が、先日長年のコレクションや旅先でのファイル交換で私のHDに溜まりに溜まった音楽ファイルを管理しようと思い立ち日ごろ愛用しているiTunesの整理機能等を総動員している際に思い立ってしまいました！</p>


<div align="center" style="color:blue;font-size:20px;font-weight:bold;">これしかないだろっ！！</div><br />何千・何万と溜まった音楽を高速で便利に検索・整理できるこのインターフェイス、これを語学のボキャブラリーに応用したら頭の中がかなり整理されるのでは？しかもこのデスクトップアプリの自在なUIをWeb上に再現できれば、今後いくら機能を拡張してもWebページを行ったり来たりのように操作が煩雑にならない使いやすいインターフェイスを維持できると思いました。

	<p>　ということでとりあえずソッコーでアルファバージョン開発しました！まだまだ開発初めで機能は限定されていますが、現在実装済みの機能としては<br /><div style="width: 75%; border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />・smart.fmでの学習アイテムをインポート<br />・iTunesとほぼ同様のインターフェイスで高速検索<br />・その昔開発したSELFlash!というフラッシュカード機能との連動で高速学習＆復習</div></p>


	<p>　アピールポイントとしては色んな部分がデスクトップアプリのようにドラッグ・ドロップで自在に変形したり並び替えしたりできます。Flashアプリではありません。全てJavascript実装です。フラッシュカードも再生ボタンをクリックするとどこからか飛び出てくる仕組みになっています^^。まだまだよりよい操作性を求めて実験的な部分もあるので、ムチャな動かし方をしようとすると挙動不審になるかもしれません:)<br />　<br />　今後開発・実装予定の機能としては<br /><div style="width: 75%; border-style: solid; border-color: orange; border-width:2px; padding:10px;" />・SELFlash!学習経過セーブ<br />・smart.fmから学習リストを検索・インポート<br />・文章対応<br />・vTunes独自のリスト作成・編集機能・smart.fmとのシンクロ機能<br />・iTunesのようなスマートリスト機能やシャッフル機能<br />・イメージリストへの対応（現在の仕様ではイメージアイテムは無視されます）<br />・重複アイテムや単語レベルを整理してより精度の高い語彙力診断アルゴリズムを実装<br />・多言語インターフェイス<br />・UI操作性の向上<br />・その他にも語学に特化したびっくり機能を多々考案中！</div></p>


	<p>と夢はいくらでも膨らみますが、とりあえずの機能限定アルファ版ですが何も期待せずにお試しください^^。適当にいじっていただければ使い方はわかると思います。</p>


	<p>感想や叱咤激励等は感謝感激しますが、使いにくい・バグ報告等のフィードバックは未完成なだけにこちらで把握している部分がほとんどだと思いますので、もう少し開発が進んでベータ版になるまでおまちくださいませ。開発マジで頑張りまーす！下のボタンをクリック！</p>


<div align="center"><a href="http://jipanglish.com/vtunes/" style="background-color:#2E7FC1;color:white;font-weight:bold;padding:5px;" target="_blank">vTunes | Jipanglish</a></div>

	<p><span style="color:red;font-weight:bold;">※注意事項</span><div style="width: 75%; border-style: solid; border-color: red; border-width:2px; padding:10px;" />・アルファ版のご利用はvTune上部メニューからsmart.fmにログインし、上部の下矢印ボタン（↓）をクリックしてマイ学習アイテムを読み込む必要があります。<br />・推奨ブラウザはGoogle Chromeですが最新版のFirefoxでも動作確認をしています。<br />・SELFlash!の使い方については以下の日記を参照（わかりにくくてすいません）<br /><a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/5/16/156489-self2-1" target="_blank">【開発】SELF2.1（リスト検索エンジン）超高速フラッシュカード機能搭載！</a><br /><a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/5/22/157975-self2-2-selflash" target="_blank">【開発】SELF2.2（リスト検索エンジン） &#8211; SELFlash!機能改善のお知らせ</a><br />・アルファ版ですので何も保障しません！</div></div></p>]]>
      </content:encoded>
      <dc:creator>Jipanglish</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 15:31:11 +0000</pubDate>
      <link>http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/3/3/192875</link>
      <guid isPermaLink="true">http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/3/3/192875</guid>
    </item>
    <item>
      <title>
        <![CDATA[【開発】英語発音マップ微修正 - bbbcさまへのご回答]]>
      </title>
      <category>&#38283;&#30330;</category>
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      <description>
        <![CDATA[<p>　英語発音マップ微修正のお知らせと<a href="http://smart.fm/users/yyyz/journal/2009/12/4/185963" target="_blank">2010/1/11、 bbbc から Jipanglish さんへの連絡メモ</a>で <a href="/user/bbbc">@bbbc</a> さまから頂いた英語発音マップ修正案に対する回答日記です。</p>


	<p>　まずはじめに一ヶ月以上前にお問い合わせをいただいたのに、このように返信が遅れてしまったことを深くお詫び申し上げます。大変申し訳ありませんでした。</p>


	<p>　また、発音マップを隅々まで精査していただき、私が半分思いつきで割り当てた適当な単語リストに対し初学者に憂慮した形での修正案をいただき大変感謝しております。<br />　<br />　修正案に関する回答ですがここではひとまずのところ<br />　<br />　&gt;１．修正してほしいと思われる点　<br />　&gt;２．できれば直してほしい点 （基本列）</p>


	<p>の二点に回答させていただきます。回答をわかりやすくするためにbbbcさまの日記を部分引用させていただくことをご了承ください。</p>


	<p>　以下１，２に対する回答です-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del></p>


	<p>&gt;１．修正してほしいと思われる点</p>


	<p>&gt;表の 頭で 米音であることを はっきりいえば 英音のややこしい問題は書かなくてよいと思います。<br />&gt;( 後述 ɔ： の 問題に関連します。）<br /><span style="font-weight:bold; color: red;">通常日本語で書かれた発音教材では米音・英音がごちゃまぜになっていること、標準規定されている英米発音の違いがとても複雑なこと、辞書に表記されている発音記号と実際の発音にもまたずれがあることで学習者にはこの区別は予想以上に困難です。bbbcさまのおっしゃるとおり、米音であることを明記して英米の発音の違いは別途リンク参照という形にしたいと思います。次の日記で英米発音の違いを詳しく説明し、その後で発音マップの注釈も修正したいと思います。</span></p>


	<p>&gt;sane は ʃ ではなくs。 従って shame かなんかに置き換えてほしい。<br /><span style="font-weight:bold; color: red;">完全に私の手違いでした。shameに置き換えました。</span></p>


	<p>&gt;laud は l ɔ：d なので loud かなんかにおきかえてほしい。<br /><span style="font-weight:bold; color: red;">こちらは私のスペルミスでした（汗。loudに置き換えました。参考までに laud の発音は英音は lɔ:d ですが米音では lɑ:d または lɔ:d で発音マップでの音は lɑ:d でした。<br /></span></p>


	<p>&gt;zurich は 頭大文字なので Zurich <br /><span style="font-weight:bold; color: red;">修正しました。</span></p>


	<p>&gt;god は 辞書では 短母音 [ gɑd ] <br /><span style="font-weight:bold; color: red;">おっしゃるとおり英音ではɑのグループに入るので左列に移動しました。実は標準米音だとɑ列とɑ:列に音の区別がなく全て長母音ɑ:で発音されます。したがってマップ上の左二列は全てɑ:になっています。本来、純粋に音のみを区別する練習アプリとして作っているのでこのように同音を二列に分けるのは望ましくないのですが、topとtalkの母音を同音として扱うのは学習者にとってあまりにも不自然だと考えたため、英音を想定して単語のスペルパターンで２グループ化しました。ただここのところも注がないと間違った学習をしてしまうと思われるので次回の日記で説明しようと思います。ɑ列自体を削除しようか考え中です。。。</span></p>


	<p>&gt;thong は 辞書では [Ө：ɔŋ ] ・・・・ Өɑ の単語は多分ない？<br /><span style="font-weight:bold; color: red;">thongは英音ではӨɒŋ 米音ではӨɑ:ŋ、Өɔ:ŋでマップの音では前者なので英音を想定したグループ分けだとɑ列になるのですが紛らわしいので別の単語authorityに変更しました。ただこの単語だと少し長くて不自然なのでさらに考え中です。</span></p>


	<p>&gt;miaow は [ miau ] ・・・・m ＋J 音 は なしでよいのでは？<br /><span style="font-weight:bold; color: red;">発音辞書で調べるとmｊauでも載っていたのですが、よく聞くとj音は入っていませんね（汗。消去しました。</span></p>


	<p>&gt;2. できれば直してほしい点 （基本列）<br />&gt;「 ɑ：列 」に ɑ： と ɔ： が混在しており、わかった上でやっていると思いますが、 初学者は、まず、混乱すると思います。<br />&gt;辞書は 米音でも 通常 ɔ：で 表記されていますので、 ɔ： の列は 追加してほしいです。 <br />&gt;例 ・・・ 持っている数冊の辞書(米音優先）が すべて all [ ɔ：l ] であって [ ɑ ：l ]ではないです。<br /><span style="font-weight:bold; color: red;">米音では基本的にɔ：とɑ ：の区別はなく全てɑ ：で発音されます。米音でɔ：が使われるのはrと組み合わさってɔ：rとなる場合でこの列はr-coloredにあります。allは辞書を見ると米音でも ɔ:l 又は ɑ:l となっていますが マップ上のサウンドでは ɑ:l になっていると思われます。一応私が聞き比べたところではɑ:列にɔ:音はないかと思いましたが、allのように紛らわしい音は後日修正するかもしれません。</span></p>


	<p><del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del></p>


	<p>　&gt;3. 検討してほしい点<br />　&gt;4. 次の改良機会への希望<br />　についての回答ですが、まず発音マップのコンセプトとして純粋に音を聞き分けられる耳を作るという目的に対する効果を最大限発揮させるために、単語と音を結び付けて欲しくないというのがありました。この単語だからこの列だと音以外の判断根拠（ヒント）を与えたくないというのがあります。トレーニングモードで単純に音を聞いてどこがアクセントのある音かを聞き取りその部分の子音と母音の組み合わせを聞き取ることが目的です。ですから単語の意味も表記していませんし、難しい単語だろうと易しい単語だろうと何でもよかったというのがあります。単語の意味を考えながらこの単語だからこのマスだという、文字記憶を判断材料にしてしまっては純粋に音を聞き分ける耳（脳）の能力を強化できないと考えたからです。辞書に載っている標準の発音記号を参照にしたというよりも私が実際の音を耳で聞き取って割り当てしています。なので単語の難易については全く考慮していませんでした。<br />　ただ、初学者が混乱するというbbbcさまのご意見には大いに賛成ですし、 <a href="/user/mst102">@mst102</a> さんが提唱してくださっているスペルと音を結びつけて発音のフレームワークを作るという意見にも大いに賛成です。<br />　今後のアップデートでbbbcさまが３でご提示くださったの修正案を参考にしつつ、デフォルト表記の割り当て単語を再考するとともに、マップのパターンを一通りではなくするため、カスタマイズ機能とフレームワーク作りのためにひとマスに沢山の単語を割り当てられる機能を追加しようと思っています。<br />　また子音の並び順に着いてもこちらで再考してデフォルトの並び順を変更するか、並び替え機能をつけようと思います。bbbcさんのまとめ日記も参照させていただきます。</p>


	<p>　ひとまずとり急ぎでしたが、修正済みのマップは<a href="http://jipanglish.com/pronunciation/map.php" target="_blank">こちら</a>をご参照ください。</p>


	<p>　マップ改善へのご協力大変ありがとうございました。今後とも是非よろしくお願いいたします。</p>


	<p>p.s. 発音辞書は Cambridge の <a href="http://dictionary.cambridge.org/cepd/" target="_blank">English Pronouncing Dictionary</a> を参照しています。</p>]]>
      </description>
      <content:encoded>
        <![CDATA[<p>　英語発音マップ微修正のお知らせと<a href="http://smart.fm/users/yyyz/journal/2009/12/4/185963" target="_blank">2010/1/11、 bbbc から Jipanglish さんへの連絡メモ</a>で <a href="/user/bbbc">@bbbc</a> さまから頂いた英語発音マップ修正案に対する回答日記です。</p>


	<p>　まずはじめに一ヶ月以上前にお問い合わせをいただいたのに、このように返信が遅れてしまったことを深くお詫び申し上げます。大変申し訳ありませんでした。</p>


	<p>　また、発音マップを隅々まで精査していただき、私が半分思いつきで割り当てた適当な単語リストに対し初学者に憂慮した形での修正案をいただき大変感謝しております。<br />　<br />　修正案に関する回答ですがここではひとまずのところ<br />　<br />　&gt;１．修正してほしいと思われる点　<br />　&gt;２．できれば直してほしい点 （基本列）</p>


	<p>の二点に回答させていただきます。回答をわかりやすくするためにbbbcさまの日記を部分引用させていただくことをご了承ください。</p>


	<p>　以下１，２に対する回答です-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del></p>


	<p>&gt;１．修正してほしいと思われる点</p>


	<p>&gt;表の 頭で 米音であることを はっきりいえば 英音のややこしい問題は書かなくてよいと思います。<br />&gt;( 後述 ɔ： の 問題に関連します。）<br /><span style="font-weight:bold; color: red;">通常日本語で書かれた発音教材では米音・英音がごちゃまぜになっていること、標準規定されている英米発音の違いがとても複雑なこと、辞書に表記されている発音記号と実際の発音にもまたずれがあることで学習者にはこの区別は予想以上に困難です。bbbcさまのおっしゃるとおり、米音であることを明記して英米の発音の違いは別途リンク参照という形にしたいと思います。次の日記で英米発音の違いを詳しく説明し、その後で発音マップの注釈も修正したいと思います。</span></p>


	<p>&gt;sane は ʃ ではなくs。 従って shame かなんかに置き換えてほしい。<br /><span style="font-weight:bold; color: red;">完全に私の手違いでした。shameに置き換えました。</span></p>


	<p>&gt;laud は l ɔ：d なので loud かなんかにおきかえてほしい。<br /><span style="font-weight:bold; color: red;">こちらは私のスペルミスでした（汗。loudに置き換えました。参考までに laud の発音は英音は lɔ:d ですが米音では lɑ:d または lɔ:d で発音マップでの音は lɑ:d でした。<br /></span></p>


	<p>&gt;zurich は 頭大文字なので Zurich <br /><span style="font-weight:bold; color: red;">修正しました。</span></p>


	<p>&gt;god は 辞書では 短母音 [ gɑd ] <br /><span style="font-weight:bold; color: red;">おっしゃるとおり英音ではɑのグループに入るので左列に移動しました。実は標準米音だとɑ列とɑ:列に音の区別がなく全て長母音ɑ:で発音されます。したがってマップ上の左二列は全てɑ:になっています。本来、純粋に音のみを区別する練習アプリとして作っているのでこのように同音を二列に分けるのは望ましくないのですが、topとtalkの母音を同音として扱うのは学習者にとってあまりにも不自然だと考えたため、英音を想定して単語のスペルパターンで２グループ化しました。ただここのところも注がないと間違った学習をしてしまうと思われるので次回の日記で説明しようと思います。ɑ列自体を削除しようか考え中です。。。</span></p>


	<p>&gt;thong は 辞書では [Ө：ɔŋ ] ・・・・ Өɑ の単語は多分ない？<br /><span style="font-weight:bold; color: red;">thongは英音ではӨɒŋ 米音ではӨɑ:ŋ、Өɔ:ŋでマップの音では前者なので英音を想定したグループ分けだとɑ列になるのですが紛らわしいので別の単語authorityに変更しました。ただこの単語だと少し長くて不自然なのでさらに考え中です。</span></p>


	<p>&gt;miaow は [ miau ] ・・・・m ＋J 音 は なしでよいのでは？<br /><span style="font-weight:bold; color: red;">発音辞書で調べるとmｊauでも載っていたのですが、よく聞くとj音は入っていませんね（汗。消去しました。</span></p>


	<p>&gt;2. できれば直してほしい点 （基本列）<br />&gt;「 ɑ：列 」に ɑ： と ɔ： が混在しており、わかった上でやっていると思いますが、 初学者は、まず、混乱すると思います。<br />&gt;辞書は 米音でも 通常 ɔ：で 表記されていますので、 ɔ： の列は 追加してほしいです。 <br />&gt;例 ・・・ 持っている数冊の辞書(米音優先）が すべて all [ ɔ：l ] であって [ ɑ ：l ]ではないです。<br /><span style="font-weight:bold; color: red;">米音では基本的にɔ：とɑ ：の区別はなく全てɑ ：で発音されます。米音でɔ：が使われるのはrと組み合わさってɔ：rとなる場合でこの列はr-coloredにあります。allは辞書を見ると米音でも ɔ:l 又は ɑ:l となっていますが マップ上のサウンドでは ɑ:l になっていると思われます。一応私が聞き比べたところではɑ:列にɔ:音はないかと思いましたが、allのように紛らわしい音は後日修正するかもしれません。</span></p>


	<p><del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del>-<del>&#8212;</del></p>


	<p>　&gt;3. 検討してほしい点<br />　&gt;4. 次の改良機会への希望<br />　についての回答ですが、まず発音マップのコンセプトとして純粋に音を聞き分けられる耳を作るという目的に対する効果を最大限発揮させるために、単語と音を結び付けて欲しくないというのがありました。この単語だからこの列だと音以外の判断根拠（ヒント）を与えたくないというのがあります。トレーニングモードで単純に音を聞いてどこがアクセントのある音かを聞き取りその部分の子音と母音の組み合わせを聞き取ることが目的です。ですから単語の意味も表記していませんし、難しい単語だろうと易しい単語だろうと何でもよかったというのがあります。単語の意味を考えながらこの単語だからこのマスだという、文字記憶を判断材料にしてしまっては純粋に音を聞き分ける耳（脳）の能力を強化できないと考えたからです。辞書に載っている標準の発音記号を参照にしたというよりも私が実際の音を耳で聞き取って割り当てしています。なので単語の難易については全く考慮していませんでした。<br />　ただ、初学者が混乱するというbbbcさまのご意見には大いに賛成ですし、 <a href="/user/mst102">@mst102</a> さんが提唱してくださっているスペルと音を結びつけて発音のフレームワークを作るという意見にも大いに賛成です。<br />　今後のアップデートでbbbcさまが３でご提示くださったの修正案を参考にしつつ、デフォルト表記の割り当て単語を再考するとともに、マップのパターンを一通りではなくするため、カスタマイズ機能とフレームワーク作りのためにひとマスに沢山の単語を割り当てられる機能を追加しようと思っています。<br />　また子音の並び順に着いてもこちらで再考してデフォルトの並び順を変更するか、並び替え機能をつけようと思います。bbbcさんのまとめ日記も参照させていただきます。</p>


	<p>　ひとまずとり急ぎでしたが、修正済みのマップは<a href="http://jipanglish.com/pronunciation/map.php" target="_blank">こちら</a>をご参照ください。</p>


	<p>　マップ改善へのご協力大変ありがとうございました。今後とも是非よろしくお願いいたします。</p>


	<p>p.s. 発音辞書は Cambridge の <a href="http://dictionary.cambridge.org/cepd/" target="_blank">English Pronouncing Dictionary</a> を参照しています。</p>]]>
      </content:encoded>
      <dc:creator>Jipanglish</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 19 Feb 2010 16:12:18 +0000</pubDate>
      <link>http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/2/19/191783</link>
      <guid isPermaLink="true">http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/2/19/191783</guid>
    </item>
    <item>
      <title>
        <![CDATA[世界１周バイヤーのお礼と今後の予定]]>
      </title>
      <description>
        <![CDATA[<div align="center"><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/Jipanglish/91900718.jpg" width="50%" /></div>

	<p>　皆さんご無沙汰してます。１月の後半から２月の前半にかけて引越し（Sydney -&gt; Brisbane）や周辺整理等環境の変化がありましてなかなかsmartに顔を出すことができませんでした。申し訳ないです&gt;.&lt;;</p>


	<p>　久々の日記アップになりますが、引越しも落ち着いて自由な時間も増えたので今後のsmartでの活動等について自分を鼓舞する意味も含めて書いておこうと思います（と予定だけ立てておいていつも放置にしてしまうわけですが。。。今年は違います！！。。。多分^^;）。</p>


	<p>　まずはじめに、世界一周バイヤーに投票・サポートしていただいた皆さん、Twitterなどを通して応援してくださったセレゴの皆さん本当にありがとうございました。皆さんの期待に応えられず非常に残念でしたが、今回の企画を通して本当に沢山の方が私をサポートしてくださっているということを実感することができ、それが何よりの喜びでした。皆さんに頂いた愛に少しでも恩返しできるよう、smartにいろいろ面白（？）コンテンツをアップしていきたいと思っています。それから途中参加にも関わらず私を温かく受け入れてくださった<a href="http://smart.fm/users/bl." target="_blank">bl.</a>さん<a href="http://smart.fm/users/cyobitto" target="_blank">cyobitto</a>さん本当に감사합니다です。最終的に６位まで駆け上がったチョッビットさんの努力には本当に頭が上がりません。おめでとうございました^^。旅人のなおみさんは。。。そのうち反省会でもしましょう ;)　ってか旅日記面白いですね！自分も負けずにアップしていきまーす！</p>


	<p>【今後の予定】<br />　ってことで差し当たりの活動予定なんですが（順不同）<br />　　・お問い合わせを頂いている英語発音マップを修正<br />　　・表記方法や米英の差異に伴って混乱しがちな英語発音記号に関するまとめ日記<br />　　・発音マップをバージョンアップ<br />　　・表示が不安定な進捗グラフを修正＆バージョンアップ<br />　　・地球のはしゃぎ方ブリスベン編を更新<br />　　・Jipanglish.comのバグ修正やsmart.fmの新しい仕様への対応<br />　　・smart.fmと連動して英語ボキャブラリーをより効率的に管理するシステムを構想中<br />　　・ちょっとした文法運用脳トレーニングアプリを開発中<br />　　・・・後は秘密☆☆☆</p>


	<p>次の日記もなるべく早くアップできるように頑張りまーす^^</p>]]>
      </description>
      <content:encoded>
        <![CDATA[<div align="center"><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/Jipanglish/91900718.jpg" width="50%" /></div>

	<p>　皆さんご無沙汰してます。１月の後半から２月の前半にかけて引越し（Sydney -&gt; Brisbane）や周辺整理等環境の変化がありましてなかなかsmartに顔を出すことができませんでした。申し訳ないです&gt;.&lt;;</p>


	<p>　久々の日記アップになりますが、引越しも落ち着いて自由な時間も増えたので今後のsmartでの活動等について自分を鼓舞する意味も含めて書いておこうと思います（と予定だけ立てておいていつも放置にしてしまうわけですが。。。今年は違います！！。。。多分^^;）。</p>


	<p>　まずはじめに、世界一周バイヤーに投票・サポートしていただいた皆さん、Twitterなどを通して応援してくださったセレゴの皆さん本当にありがとうございました。皆さんの期待に応えられず非常に残念でしたが、今回の企画を通して本当に沢山の方が私をサポートしてくださっているということを実感することができ、それが何よりの喜びでした。皆さんに頂いた愛に少しでも恩返しできるよう、smartにいろいろ面白（？）コンテンツをアップしていきたいと思っています。それから途中参加にも関わらず私を温かく受け入れてくださった<a href="http://smart.fm/users/bl." target="_blank">bl.</a>さん<a href="http://smart.fm/users/cyobitto" target="_blank">cyobitto</a>さん本当に감사합니다です。最終的に６位まで駆け上がったチョッビットさんの努力には本当に頭が上がりません。おめでとうございました^^。旅人のなおみさんは。。。そのうち反省会でもしましょう ;)　ってか旅日記面白いですね！自分も負けずにアップしていきまーす！</p>


	<p>【今後の予定】<br />　ってことで差し当たりの活動予定なんですが（順不同）<br />　　・お問い合わせを頂いている英語発音マップを修正<br />　　・表記方法や米英の差異に伴って混乱しがちな英語発音記号に関するまとめ日記<br />　　・発音マップをバージョンアップ<br />　　・表示が不安定な進捗グラフを修正＆バージョンアップ<br />　　・地球のはしゃぎ方ブリスベン編を更新<br />　　・Jipanglish.comのバグ修正やsmart.fmの新しい仕様への対応<br />　　・smart.fmと連動して英語ボキャブラリーをより効率的に管理するシステムを構想中<br />　　・ちょっとした文法運用脳トレーニングアプリを開発中<br />　　・・・後は秘密☆☆☆</p>


	<p>次の日記もなるべく早くアップできるように頑張りまーす^^</p>]]>
      </content:encoded>
      <dc:creator>Jipanglish</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 18 Feb 2010 08:17:48 +0000</pubDate>
      <link>http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/2/18/191673</link>
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    </item>
    <item>
      <title>
        <![CDATA[【地球のはしゃぎ方】シドニー近郊② - Collins Beach（コリンズ・ビーチ）]]>
      </title>
      <category>&#22320;&#29699;&#12398;&#12399;&#12375;&#12419;&#12366;&#26041;</category>
      <description>
        <![CDATA[<div align="center"><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/Jipanglish/d12017c8.jpg" width="75%"></div><br />　皆さん突然ですが２０００年に公開されたレオナルド・ディカプリオ主演の映画『<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%81" target="_blank">The Beach（ザ･ビーチ）</a>』をご覧になったことはありますか？ ⇒　<a href="http://youtube.com/watch?v=ObKpwmZkl24" target="_blank">予告編</a>

	<p>世界を旅するバックパッカーがタイのピピ島という場所に観光客や普通の旅人には一切知られていない伝説の楽園、シークレットビーチを見つけるという話（？）だったような気がしますが、今日私が紹介する</p>


	<p><span style="font-weight:bold; font-size:200%; color: blue;">Collins Beach（コリンズ・ビーチ）</span></p>


	<p>はまさにあの映画に出てきたような風景で、かつシドニーから手軽に訪れることのできるシークレットなビーチです！</p>


	<p><span style="font-weight:bold; color: red;">【豆知識】</span><br />・近くにManly Beach（マンリー・ビーチ）というシドニー周辺随一の人気ビーチがあるにもかかわらず、観光客が全くといってよいほどいない。<br />　⇒マンリー・ビーチから徒歩で３、４０分ほどかかる場所にあるのであまり観光客の手に届かない場所にあるのかもしれません。<br />・周りを木々に囲まれて非常に見つけにくいところにある、こじんまりと孤立したシークレットビーチである。<br />　⇒先ほどもいいましたがまさに映画『ザ･ビーチ』を彷彿とさせるような場所でした！（もしかしたら言い過ぎかもしれません^^）<br />・【David Collins】という名の船長にちなんで名付けられた。<br />　⇒って誰やネン（笑！<br />・地球の歩き方にマンリー周辺の見所として小さく載っている【North Head（ノースヘッド）】という、断崖絶壁やシドニーの町を対岸から見下ろせる場所へ行く途中の道から分岐した場所にある。<br />　⇒実はノースヘッドへ車で来ている観光客の方はチラホラ見かけたのですが、このコリンズ・ビーチという場所は車では入って来れない場所にあるんです。旅は自分の足でがモットーの私ですが^^、ノースヘッドへ徒歩で行った帰り道にビーチの看板を見て好奇心で行ってみたところまさに大当たり！って感じでした。</p>


	<p><span style="font-weight:bold; color: red;">【実際に訪れた感想】</span><br />　このビーチを偶然発見した日にした観光の最大の目的が、シドニーから気軽にフェリーでいける人気のマンリー・ビーチであって、観光客の多さにうんざりしつつも、少し遠いけどせっかくだからノースヘッドからの絶景へも足を伸ばしてみるかと。。。</p>


	<p>で、まずはノースヘッド自体が大当たりでした！ヘッドから見渡せる対岸の絶壁やシドニーの町の美しさ、そして海を見下ろす丘の上の開放感はマンリー・ビーチではしゃいで少しお疲れ気味だった私の心を癒してしてくれた感じです。</p>


	<p>そして帰り道に偶然発見した看板を好奇心でフォローして辿り着いたこのコリンズ・ビーチ！まさに『Jackpot baby!!』って感じですか^^。登山でもしているかのような薮の中を進むこと十数分、突然木々の合間から見え隠れしてきたシークレット・ビーチはまさに楽園！</p>


	<p>ということで本日も<span style="font-weight:bold; color: red;">【写真ツアー】</span>をお楽しみください！</p>


	<p>『マンリー・ビーチ　～　ノースヘッド　～　コリンズ･ビーチ　～　帰りのフェリー』</p>


	<p>といった道程を一緒に歩いていただきます！<br /><div align="center"><img src="http://assets2.smart.fm/assets/users/Jipanglish/d180c7b8.jpg" width="75%"><br />マンリー・ビーチの人だかり</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/a1d027d8.jpg" width="75%"><br />バレーボールを楽しむ団体やサッカーボールと戯れる少年も</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/b16027c8.jpg" width="75%"><br />ビーチの外の通り</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/f1d0f7e8.jpg" width="75%"><br />ビーチへと続くプロムナード。まるでサンタモニカのようだった</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets3.smart.fm/assets/users/Jipanglish/a1c067d8.jpg" width="75%"><br />マンリー・ビーチの人ごみを避けるべくノース・ヘッドに向かいます。。。</div><br /><div align="center"><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/Jipanglish/21e037d8.jpg" width="75%"><br />ノースヘッドから見える絶景！遠くに見える町並みはシドニー</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets2.smart.fm/assets/users/Jipanglish/4170b7b8.jpg" width="75%"><br />対岸サウスヘッドの絶壁も見えます！</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets3.smart.fm/assets/users/Jipanglish/d1e0e708.jpg" width="75%"><br />さていよいよ噂のコリンズビーチへ向かいます！ペンギンの生息地でも！？</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/Jipanglish/f13047a8.jpg" width="75%"><br />このような薮の間を進むこと十数分。。。</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/f12047a8.jpg" width="75%"><br />おっ！木々の間から砂浜らしきものが見えてきた！？</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/Jipanglish/91e06798.jpg" width="75%"><br />おおー！こ、これは！？</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/41a037a8.jpg" width="75%"><br />じゃ、じゃーん！人の気配がほとんどないシークレットビーチ！</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/e1c057f8.jpg" width="75%"><br />水に反射する太陽がなんとも美しい</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/11a02748.jpg" width="75%"><br />日光浴を楽しむ人や浜辺でたそがれる人が数名</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets2.smart.fm/assets/users/Jipanglish/81006728.jpg" width="75%"><br />突然海の方から現れた地元のボディボードチーム！？凄まじい勢いで上陸してくるので襲われるのかと思った（笑</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/Jipanglish/01008778.jpg" width="75%"><br />おまけとしてシドニーに帰るフェリーからの様子をいくつか</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/Jipanglish/c1f087c8.jpg" width="75%"><br />さようならマンリー。。。</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/Jipanglish/f1905758.jpg" width="75%"><br />夕暮れに浮かび上がるシドニーのシルエット。。。ただいま！</div><br /></p>


	<p>う～ん。前回に引き続きですがコリンズ・ビーチのシークレット度を伝えるよい写真が撮れませんでしたね（汗。ちょっと沖の方に出て海側からビーチを撮ると木に囲まれ孤立したビーチだというのがよくわかるのですが。。。</p>


	<p>もうこうなったらGoogle検索でもしちゃってください！はいっ</p>


	<p><a href="http://images.google.com/images?hl=en&#38;rlz=1B3GGGL_enJP336JP336&#38;um=1&#38;sa=1&#38;q=collins+beach+manly&#38;aq=f&#38;oq=&#38;aqi=&#38;start=0" target="_blank">collins beach manly</a></p>


	<p>ということでまた次回もお楽しみに！</p>]]>
      </description>
      <content:encoded>
        <![CDATA[<div align="center"><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/Jipanglish/d12017c8.jpg" width="75%"></div><br />　皆さん突然ですが２０００年に公開されたレオナルド・ディカプリオ主演の映画『<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%81" target="_blank">The Beach（ザ･ビーチ）</a>』をご覧になったことはありますか？ ⇒　<a href="http://youtube.com/watch?v=ObKpwmZkl24" target="_blank">予告編</a>

	<p>世界を旅するバックパッカーがタイのピピ島という場所に観光客や普通の旅人には一切知られていない伝説の楽園、シークレットビーチを見つけるという話（？）だったような気がしますが、今日私が紹介する</p>


	<p><span style="font-weight:bold; font-size:200%; color: blue;">Collins Beach（コリンズ・ビーチ）</span></p>


	<p>はまさにあの映画に出てきたような風景で、かつシドニーから手軽に訪れることのできるシークレットなビーチです！</p>


	<p><span style="font-weight:bold; color: red;">【豆知識】</span><br />・近くにManly Beach（マンリー・ビーチ）というシドニー周辺随一の人気ビーチがあるにもかかわらず、観光客が全くといってよいほどいない。<br />　⇒マンリー・ビーチから徒歩で３、４０分ほどかかる場所にあるのであまり観光客の手に届かない場所にあるのかもしれません。<br />・周りを木々に囲まれて非常に見つけにくいところにある、こじんまりと孤立したシークレットビーチである。<br />　⇒先ほどもいいましたがまさに映画『ザ･ビーチ』を彷彿とさせるような場所でした！（もしかしたら言い過ぎかもしれません^^）<br />・【David Collins】という名の船長にちなんで名付けられた。<br />　⇒って誰やネン（笑！<br />・地球の歩き方にマンリー周辺の見所として小さく載っている【North Head（ノースヘッド）】という、断崖絶壁やシドニーの町を対岸から見下ろせる場所へ行く途中の道から分岐した場所にある。<br />　⇒実はノースヘッドへ車で来ている観光客の方はチラホラ見かけたのですが、このコリンズ・ビーチという場所は車では入って来れない場所にあるんです。旅は自分の足でがモットーの私ですが^^、ノースヘッドへ徒歩で行った帰り道にビーチの看板を見て好奇心で行ってみたところまさに大当たり！って感じでした。</p>


	<p><span style="font-weight:bold; color: red;">【実際に訪れた感想】</span><br />　このビーチを偶然発見した日にした観光の最大の目的が、シドニーから気軽にフェリーでいける人気のマンリー・ビーチであって、観光客の多さにうんざりしつつも、少し遠いけどせっかくだからノースヘッドからの絶景へも足を伸ばしてみるかと。。。</p>


	<p>で、まずはノースヘッド自体が大当たりでした！ヘッドから見渡せる対岸の絶壁やシドニーの町の美しさ、そして海を見下ろす丘の上の開放感はマンリー・ビーチではしゃいで少しお疲れ気味だった私の心を癒してしてくれた感じです。</p>


	<p>そして帰り道に偶然発見した看板を好奇心でフォローして辿り着いたこのコリンズ・ビーチ！まさに『Jackpot baby!!』って感じですか^^。登山でもしているかのような薮の中を進むこと十数分、突然木々の合間から見え隠れしてきたシークレット・ビーチはまさに楽園！</p>


	<p>ということで本日も<span style="font-weight:bold; color: red;">【写真ツアー】</span>をお楽しみください！</p>


	<p>『マンリー・ビーチ　～　ノースヘッド　～　コリンズ･ビーチ　～　帰りのフェリー』</p>


	<p>といった道程を一緒に歩いていただきます！<br /><div align="center"><img src="http://assets2.smart.fm/assets/users/Jipanglish/d180c7b8.jpg" width="75%"><br />マンリー・ビーチの人だかり</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/a1d027d8.jpg" width="75%"><br />バレーボールを楽しむ団体やサッカーボールと戯れる少年も</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/b16027c8.jpg" width="75%"><br />ビーチの外の通り</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/f1d0f7e8.jpg" width="75%"><br />ビーチへと続くプロムナード。まるでサンタモニカのようだった</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets3.smart.fm/assets/users/Jipanglish/a1c067d8.jpg" width="75%"><br />マンリー・ビーチの人ごみを避けるべくノース・ヘッドに向かいます。。。</div><br /><div align="center"><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/Jipanglish/21e037d8.jpg" width="75%"><br />ノースヘッドから見える絶景！遠くに見える町並みはシドニー</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets2.smart.fm/assets/users/Jipanglish/4170b7b8.jpg" width="75%"><br />対岸サウスヘッドの絶壁も見えます！</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets3.smart.fm/assets/users/Jipanglish/d1e0e708.jpg" width="75%"><br />さていよいよ噂のコリンズビーチへ向かいます！ペンギンの生息地でも！？</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/Jipanglish/f13047a8.jpg" width="75%"><br />このような薮の間を進むこと十数分。。。</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/f12047a8.jpg" width="75%"><br />おっ！木々の間から砂浜らしきものが見えてきた！？</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/Jipanglish/91e06798.jpg" width="75%"><br />おおー！こ、これは！？</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/41a037a8.jpg" width="75%"><br />じゃ、じゃーん！人の気配がほとんどないシークレットビーチ！</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/e1c057f8.jpg" width="75%"><br />水に反射する太陽がなんとも美しい</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/11a02748.jpg" width="75%"><br />日光浴を楽しむ人や浜辺でたそがれる人が数名</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets2.smart.fm/assets/users/Jipanglish/81006728.jpg" width="75%"><br />突然海の方から現れた地元のボディボードチーム！？凄まじい勢いで上陸してくるので襲われるのかと思った（笑</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/Jipanglish/01008778.jpg" width="75%"><br />おまけとしてシドニーに帰るフェリーからの様子をいくつか</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/Jipanglish/c1f087c8.jpg" width="75%"><br />さようならマンリー。。。</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/Jipanglish/f1905758.jpg" width="75%"><br />夕暮れに浮かび上がるシドニーのシルエット。。。ただいま！</div><br /></p>


	<p>う～ん。前回に引き続きですがコリンズ・ビーチのシークレット度を伝えるよい写真が撮れませんでしたね（汗。ちょっと沖の方に出て海側からビーチを撮ると木に囲まれ孤立したビーチだというのがよくわかるのですが。。。</p>


	<p>もうこうなったらGoogle検索でもしちゃってください！はいっ</p>


	<p><a href="http://images.google.com/images?hl=en&#38;rlz=1B3GGGL_enJP336JP336&#38;um=1&#38;sa=1&#38;q=collins+beach+manly&#38;aq=f&#38;oq=&#38;aqi=&#38;start=0" target="_blank">collins beach manly</a></p>


	<p>ということでまた次回もお楽しみに！</p>]]>
      </content:encoded>
      <dc:creator>Jipanglish</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 11 Jan 2010 01:51:36 +0000</pubDate>
      <link>http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/1/11/188566</link>
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    </item>
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        <![CDATA[カテゴリー別Jipanglish's主要日記一覧]]>
      </title>
      <category>&#20027;&#35201;&#26085;&#35352;&#19968;&#35239;</category>
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        <![CDATA[<p>結構な投稿数になってきた自分の日記の中で主要なものをカテゴリー別にまとめて置きたかったので^^<br />これから新しい日記を書くごとにここに追加して行こうと思います！<hr /><div style="font-size:125%;"><span style="font-weight:bold; color: red;">【アプリ開発関係】</span><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/3/10/193576-vtunes-ver-0-2-smart-fm" target="_blank">【vTunes】αver.0.2 smart.fmゴールの読み込みとマイリスト作成機能</a><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/9/1/176033-smartroid-smart-fm-meets-google-android" target="_blank">Smartroid &#8211; smart.fm meets Google Android !!</a><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/7/5/166554" target="_blank">一言ボックスを過去に遡って自在に閲覧・検索する機能</a><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/7/2/166096-vocablayer" target="_blank">Vocablayerの使い方・チュートリアル</a><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/6/26/164955" target="_blank">友達機能強化とフレンドの間で人気の日記を分析する機能</a><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/3/6/193173" target="_blank">【開発】進捗グラフスーパーのバージョンアップ！</a><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/6/14/162642" target="_blank">英語発音マップ &#8211; とりあえず正式版公開</a><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/6/1/160009-tomosophia" target="_blank">新プロジェクト発表！英語学習か～ねる &#8211; Tomosophia（ともそふぃあ）</a><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/5/22/157975-self2-2-selflash" target="_blank"><span class="caps">SELF2</span>.2（リスト検索エンジン） &#8211; SELFlash!機能改善のお知らせ</a><br /><br /><span style="font-weight:bold; color: red;">【地球のはしゃぎ方】</span><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/1/6/188202-kiama" target="_blank">シドニー近郊① &#8211; Kiama(カヤマ)</a><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/1/11/188566-collins-beach" target="_blank">シドニー近郊② &#8211; Collins Beach(コリンズ・ビーチ)</a><br /><br /><span style="font-weight:bold; color: red;">【英語学習理論】</span><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/5/11/155571" target="_blank">【目次】ネイティブレベルで英語が話せるようになるメカニズム</a><br /><br /><span style="font-weight:bold; color: red;">【smart.fmご利用のお役立ち情報】</span><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/9/17/178270-smart-fm-2009-9-1-am" target="_blank">smart.fm人気のユーザー日記ランキング （2009年9月1８日 AM２時ごろ再集計）</a><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/9/8/177078-smart-fm" target="_blank">smart.fmのアップデートや今後の展望についての情報を収集する方法一覧</a><br /><br /><span style="font-weight:bold; color: red;">【アワード受賞レポート】</span><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/12/8/186276-yahoo-japan-internet-creative-award-2009" target="_blank">英語発音マップがYahoo! Japan Internet Creative Award 2009でデジタル・ハリウッド賞を受賞！</a><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/7/1/165904-with-vocablayer-mini" target="_blank">グランプリ受賞のお知らせ &#8211; ボキャブレイヤー復権運動 with Vocablayer mini</a><br /><br /><span style="font-weight:bold; color: red;">【その他】</span><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/7/5/166618-kirk-s-lunch-ep01-why-would-a-tech-start-up-base-itself-in-japan-transcript" target="_blank">【Kirk&#8217;s lunch】Ep01- Why would a tech start-up base itself in Japan? (Transcript)</a><br /></div></p>]]>
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        <![CDATA[<p>結構な投稿数になってきた自分の日記の中で主要なものをカテゴリー別にまとめて置きたかったので^^<br />これから新しい日記を書くごとにここに追加して行こうと思います！<hr /><div style="font-size:125%;"><span style="font-weight:bold; color: red;">【アプリ開発関係】</span><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/3/10/193576-vtunes-ver-0-2-smart-fm" target="_blank">【vTunes】αver.0.2 smart.fmゴールの読み込みとマイリスト作成機能</a><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/9/1/176033-smartroid-smart-fm-meets-google-android" target="_blank">Smartroid &#8211; smart.fm meets Google Android !!</a><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/7/5/166554" target="_blank">一言ボックスを過去に遡って自在に閲覧・検索する機能</a><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/7/2/166096-vocablayer" target="_blank">Vocablayerの使い方・チュートリアル</a><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/6/26/164955" target="_blank">友達機能強化とフレンドの間で人気の日記を分析する機能</a><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/3/6/193173" target="_blank">【開発】進捗グラフスーパーのバージョンアップ！</a><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/6/14/162642" target="_blank">英語発音マップ &#8211; とりあえず正式版公開</a><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/6/1/160009-tomosophia" target="_blank">新プロジェクト発表！英語学習か～ねる &#8211; Tomosophia（ともそふぃあ）</a><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/5/22/157975-self2-2-selflash" target="_blank"><span class="caps">SELF2</span>.2（リスト検索エンジン） &#8211; SELFlash!機能改善のお知らせ</a><br /><br /><span style="font-weight:bold; color: red;">【地球のはしゃぎ方】</span><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/1/6/188202-kiama" target="_blank">シドニー近郊① &#8211; Kiama(カヤマ)</a><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/1/11/188566-collins-beach" target="_blank">シドニー近郊② &#8211; Collins Beach(コリンズ・ビーチ)</a><br /><br /><span style="font-weight:bold; color: red;">【英語学習理論】</span><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/5/11/155571" target="_blank">【目次】ネイティブレベルで英語が話せるようになるメカニズム</a><br /><br /><span style="font-weight:bold; color: red;">【smart.fmご利用のお役立ち情報】</span><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/9/17/178270-smart-fm-2009-9-1-am" target="_blank">smart.fm人気のユーザー日記ランキング （2009年9月1８日 AM２時ごろ再集計）</a><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/9/8/177078-smart-fm" target="_blank">smart.fmのアップデートや今後の展望についての情報を収集する方法一覧</a><br /><br /><span style="font-weight:bold; color: red;">【アワード受賞レポート】</span><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/12/8/186276-yahoo-japan-internet-creative-award-2009" target="_blank">英語発音マップがYahoo! Japan Internet Creative Award 2009でデジタル・ハリウッド賞を受賞！</a><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/7/1/165904-with-vocablayer-mini" target="_blank">グランプリ受賞のお知らせ &#8211; ボキャブレイヤー復権運動 with Vocablayer mini</a><br /><br /><span style="font-weight:bold; color: red;">【その他】</span><br />　★　<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2009/7/5/166618-kirk-s-lunch-ep01-why-would-a-tech-start-up-base-itself-in-japan-transcript" target="_blank">【Kirk&#8217;s lunch】Ep01- Why would a tech start-up base itself in Japan? (Transcript)</a><br /></div></p>]]>
      </content:encoded>
      <dc:creator>Jipanglish</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 08 Jan 2010 11:23:43 +0000</pubDate>
      <link>http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/1/8/188352</link>
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    </item>
    <item>
      <title>
        <![CDATA[【地球のはしゃぎ方】シドニー近郊① - Kiama(カヤマ)]]>
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        <![CDATA[<div align="center"><img src="http://assets2.smart.fm/assets/users/Jipanglish/0110d798.jpg" width="75%"></div><br />こんにちは！

	<p>シドニー在住中のJipanglishことTomoです！</p>


	<p>かねてより沢山の（？）リクエストをお受けしていたオーストラリア紹介をしてみようと思います！</p>


	<p>題して【地球のはしゃぎ方】（←走り方にしようと思ったのですが既にありました^^;）</p>


	<p>ということで</p>


	<p>皆さんが情報誌やガイドブックで詳しくご存知の場所を私が改めてご紹介してもと思い、</p>


	<p>私の持っている地球の歩き方【オーストラリア】では全く取り上げられていないかあまり詳しく載ってない隠れ観光スポット・旅スポットを私の知る限りで紹介して行こうと思います！</p>


	<p>まずは第一弾！</p>


	<p>シドニーから南に下ること１２０km、電車で訳２時間程の場所にある</p>


	<p><span style="font-weight:bold; font-size:200%; color: blue;">Kiama(カヤマ)</span></p>


	<p>という場所を私が撮った写真とともに紹介します！</p>


	<p><span style="font-weight:bold; color: red;">【豆知識】</span><br />・世界的にはシドニー近郊の美しい観光地としてかなり有名（？）であるのに日本人にはあまりしられてない？<br />　⇒私の持っている地球の歩き方には写真もなく、４行くらいの短い文章が記載されているだけでした。<br />　⇒Kiamaに観光に行った韓国人のお友達に写真を見せられて、初めて素晴らしい場所なんだと知りました。<br />　⇒実際に訪れたとき、年末にも関わらず日本人をひとりも見かけませんでした。<br />・Kiamaという名前は原住民アボリジニーの言葉【kiarama（海が音を立てる場所という意味）】から来ている。<br />　⇒由来の通り最大の見所は波が岩の門をくぐり抜けて、大音をたてて５mも吹き上がるとされるブロウホールという場所です。<br />　⇒至るところで波が海岸沿いの岩にぶつかって水しぶきを上げながらしきりに音を立てています。<br />・Kiamaは【the place where the mountains touch the sea（山が海に触れる場所）】としても知られる。</p>


	<p><span style="font-weight:bold; color: red;">【実際に訪れた感想】</span><br />　観光の最大の見所であるブロウホールですが、５mも上に吹き上がるとされるのは風がかなり強いなどの条件が揃ったときで私が行ったときは快晴で海も穏やか、ブロウホールからは全くといってよいほど波の吹き上げは見られませんでした。行く前に写真でも見ていたのですが、そもそも私はブロウホール自体にはあまり惹かれていませんでした^^;。<br />　それよりも私がどうしてもこの場所を訪れてみたかった理由は上の豆知識の３つ目、【山が海に触れる場所】の風景や空気（？）に惹かれたからです。<br />　で実際に着いてみての感想。。。<br />　す、凄すぎる！！私が２５年という人生の中で訪れた中でも最も美しい場所、そして最も穏やかな場所でした！何と言っても空と海と山、そしてそれらが交わる景色が織り成す色のコントラストが目に優しすぎるんです（笑。PCのやりすぎで目が疲れたときはKiamaの風景を見れば目の保養になるはず！</p>


	<p>表現が下手で申し訳ないのですが。。。</p>


	<p>　真っ青な空の青。<br />　それとは微妙に、いや絶妙に異なる透明な海の青。<br />　山側の木々や草原が作り出す緑。<br />　海が山にぶつかる岩肌の茶色。<br />　岩にぶつかる波のしぶきが作り出す白。<br />　ヒーリングミュージックのような鳥の鳴き声。<br />　さんさんと照りつける真夏の太陽の光。<br />　それら全てを包み込む透明な空気。<br />　匂いは。。。<br />　すいません！忘れましたw</p>


	<p>　もしも頭の中にある天国を絵に描けと言われたら私はKiamaのような場所を描くでしょう。</p>


	<p>　と私の拙い日本語で表現しようとしても無理なので</p>


	<p>　ここからは<span style="font-weight:bold; color: red;">【写真ツアー】</span>をお楽しみください！<br /><div align="center"><img src="http://assets3.smart.fm/assets/users/Jipanglish/11a0f7f8.jpg" width="75%"><br />Kiama駅の様子</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets3.smart.fm/assets/users/Jipanglish/6190a778.jpg" width="75%"><br />ビーチの様子</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/618037c8.jpg" width="75%"><br />山が海に触れる</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/71b067b8.jpg" width="75%"><br />岩上から海に飛び込む地元の子供たち。結構危なくて見てるほうがハラハラした&gt;&lt;;</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/41e0a7a8.jpg" width="75%"><br />なぜか馬が。。。写真には撮れなかったが、山側には当たり一面牧場という風景も</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets3.smart.fm/assets/users/Jipanglish/f1c0e7a8.jpg" width="75%"><br />穏やかな開放感</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/e1c00718.jpg" width="75%"><br />波の作り出す白が映える</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets2.smart.fm/assets/users/Jipanglish/11d007b8.jpg" width="75%"><br />車も走ってまーす！</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/Jipanglish/d1e0b718.jpg" width="75%"><br />向こう側に見える家並みが素敵</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets3.smart.fm/assets/users/Jipanglish/b18057a8.jpg" width="75%"><br />５ｍの水しぶきが上がることもあるブロウホール。この日は空振り。。。</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets2.smart.fm/assets/users/Jipanglish/51b03708.jpg" width="75%"><br />有名な灯台</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/11f047f8.jpg" width="75%"><br />小型船の停泊地。こんなので海に飛び出したら気持ちよさそう！</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/11c01778.jpg" width="75%"><br />ペリカンがいることでも有名。ペリカンて見れば見るほど形とか面白い！</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/Jipanglish/e120f718.jpg" width="75%"><br />野外アトラクション広場</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/e120d768.jpg" width="75%"><br />海に隣接したプール。水は海水かな？</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/Jipanglish/51b02748.jpg" width="75%"><br />隣のボンボ（Bombo）ビーチから。ジブリに出てきそうな感じ^^。</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/Jipanglish/e13077c8.jpg" width="75%"><br />天国から地獄の入り口へ</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets2.smart.fm/assets/users/Jipanglish/01b0d7c8.jpg" width="75%"><br />まさに地獄の風景。鳥山明氏は絶対ここに来たことがあると友達が断言w</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets2.smart.fm/assets/users/Jipanglish/0140f788.jpg" width="75%"><br />危ないのでこの場所には絶対登ってはいけません！落ちたら間違いなく死にます&gt;&lt;</div><br /></p>


	<p>こうして見返してみるとあまり、Kiamaのよさを伝えられる写真が撮れなかったなと感じます。</p>


	<p>もっときれいな写真の撮り方を研究しときまっす！</p>


	<p>とにもかくにも、シドニーにおいでの方は是非この地まで足を伸ばしてみてください。絶対に後悔はさせません！</p>


	<p>それでは<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/1/11/188566-collins-beach" target="_blank">第二弾</a>もお楽しみに！</p>]]>
      </description>
      <content:encoded>
        <![CDATA[<div align="center"><img src="http://assets2.smart.fm/assets/users/Jipanglish/0110d798.jpg" width="75%"></div><br />こんにちは！

	<p>シドニー在住中のJipanglishことTomoです！</p>


	<p>かねてより沢山の（？）リクエストをお受けしていたオーストラリア紹介をしてみようと思います！</p>


	<p>題して【地球のはしゃぎ方】（←走り方にしようと思ったのですが既にありました^^;）</p>


	<p>ということで</p>


	<p>皆さんが情報誌やガイドブックで詳しくご存知の場所を私が改めてご紹介してもと思い、</p>


	<p>私の持っている地球の歩き方【オーストラリア】では全く取り上げられていないかあまり詳しく載ってない隠れ観光スポット・旅スポットを私の知る限りで紹介して行こうと思います！</p>


	<p>まずは第一弾！</p>


	<p>シドニーから南に下ること１２０km、電車で訳２時間程の場所にある</p>


	<p><span style="font-weight:bold; font-size:200%; color: blue;">Kiama(カヤマ)</span></p>


	<p>という場所を私が撮った写真とともに紹介します！</p>


	<p><span style="font-weight:bold; color: red;">【豆知識】</span><br />・世界的にはシドニー近郊の美しい観光地としてかなり有名（？）であるのに日本人にはあまりしられてない？<br />　⇒私の持っている地球の歩き方には写真もなく、４行くらいの短い文章が記載されているだけでした。<br />　⇒Kiamaに観光に行った韓国人のお友達に写真を見せられて、初めて素晴らしい場所なんだと知りました。<br />　⇒実際に訪れたとき、年末にも関わらず日本人をひとりも見かけませんでした。<br />・Kiamaという名前は原住民アボリジニーの言葉【kiarama（海が音を立てる場所という意味）】から来ている。<br />　⇒由来の通り最大の見所は波が岩の門をくぐり抜けて、大音をたてて５mも吹き上がるとされるブロウホールという場所です。<br />　⇒至るところで波が海岸沿いの岩にぶつかって水しぶきを上げながらしきりに音を立てています。<br />・Kiamaは【the place where the mountains touch the sea（山が海に触れる場所）】としても知られる。</p>


	<p><span style="font-weight:bold; color: red;">【実際に訪れた感想】</span><br />　観光の最大の見所であるブロウホールですが、５mも上に吹き上がるとされるのは風がかなり強いなどの条件が揃ったときで私が行ったときは快晴で海も穏やか、ブロウホールからは全くといってよいほど波の吹き上げは見られませんでした。行く前に写真でも見ていたのですが、そもそも私はブロウホール自体にはあまり惹かれていませんでした^^;。<br />　それよりも私がどうしてもこの場所を訪れてみたかった理由は上の豆知識の３つ目、【山が海に触れる場所】の風景や空気（？）に惹かれたからです。<br />　で実際に着いてみての感想。。。<br />　す、凄すぎる！！私が２５年という人生の中で訪れた中でも最も美しい場所、そして最も穏やかな場所でした！何と言っても空と海と山、そしてそれらが交わる景色が織り成す色のコントラストが目に優しすぎるんです（笑。PCのやりすぎで目が疲れたときはKiamaの風景を見れば目の保養になるはず！</p>


	<p>表現が下手で申し訳ないのですが。。。</p>


	<p>　真っ青な空の青。<br />　それとは微妙に、いや絶妙に異なる透明な海の青。<br />　山側の木々や草原が作り出す緑。<br />　海が山にぶつかる岩肌の茶色。<br />　岩にぶつかる波のしぶきが作り出す白。<br />　ヒーリングミュージックのような鳥の鳴き声。<br />　さんさんと照りつける真夏の太陽の光。<br />　それら全てを包み込む透明な空気。<br />　匂いは。。。<br />　すいません！忘れましたw</p>


	<p>　もしも頭の中にある天国を絵に描けと言われたら私はKiamaのような場所を描くでしょう。</p>


	<p>　と私の拙い日本語で表現しようとしても無理なので</p>


	<p>　ここからは<span style="font-weight:bold; color: red;">【写真ツアー】</span>をお楽しみください！<br /><div align="center"><img src="http://assets3.smart.fm/assets/users/Jipanglish/11a0f7f8.jpg" width="75%"><br />Kiama駅の様子</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets3.smart.fm/assets/users/Jipanglish/6190a778.jpg" width="75%"><br />ビーチの様子</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/618037c8.jpg" width="75%"><br />山が海に触れる</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/71b067b8.jpg" width="75%"><br />岩上から海に飛び込む地元の子供たち。結構危なくて見てるほうがハラハラした&gt;&lt;;</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/41e0a7a8.jpg" width="75%"><br />なぜか馬が。。。写真には撮れなかったが、山側には当たり一面牧場という風景も</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets3.smart.fm/assets/users/Jipanglish/f1c0e7a8.jpg" width="75%"><br />穏やかな開放感</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/e1c00718.jpg" width="75%"><br />波の作り出す白が映える</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets2.smart.fm/assets/users/Jipanglish/11d007b8.jpg" width="75%"><br />車も走ってまーす！</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/Jipanglish/d1e0b718.jpg" width="75%"><br />向こう側に見える家並みが素敵</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets3.smart.fm/assets/users/Jipanglish/b18057a8.jpg" width="75%"><br />５ｍの水しぶきが上がることもあるブロウホール。この日は空振り。。。</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets2.smart.fm/assets/users/Jipanglish/51b03708.jpg" width="75%"><br />有名な灯台</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/11f047f8.jpg" width="75%"><br />小型船の停泊地。こんなので海に飛び出したら気持ちよさそう！</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/11c01778.jpg" width="75%"><br />ペリカンがいることでも有名。ペリカンて見れば見るほど形とか面白い！</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/Jipanglish/e120f718.jpg" width="75%"><br />野外アトラクション広場</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets0.smart.fm/assets/users/Jipanglish/e120d768.jpg" width="75%"><br />海に隣接したプール。水は海水かな？</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/Jipanglish/51b02748.jpg" width="75%"><br />隣のボンボ（Bombo）ビーチから。ジブリに出てきそうな感じ^^。</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/Jipanglish/e13077c8.jpg" width="75%"><br />天国から地獄の入り口へ</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets2.smart.fm/assets/users/Jipanglish/01b0d7c8.jpg" width="75%"><br />まさに地獄の風景。鳥山明氏は絶対ここに来たことがあると友達が断言w</div><br /><br /><div align="center"><img src="http://assets2.smart.fm/assets/users/Jipanglish/0140f788.jpg" width="75%"><br />危ないのでこの場所には絶対登ってはいけません！落ちたら間違いなく死にます&gt;&lt;</div><br /></p>


	<p>こうして見返してみるとあまり、Kiamaのよさを伝えられる写真が撮れなかったなと感じます。</p>


	<p>もっときれいな写真の撮り方を研究しときまっす！</p>


	<p>とにもかくにも、シドニーにおいでの方は是非この地まで足を伸ばしてみてください。絶対に後悔はさせません！</p>


	<p>それでは<a href="http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/1/11/188566-collins-beach" target="_blank">第二弾</a>もお楽しみに！</p>]]>
      </content:encoded>
      <dc:creator>Jipanglish</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 06 Jan 2010 15:40:26 +0000</pubDate>
      <link>http://smart.fm/users/Jipanglish/journal/2010/1/6/188202</link>
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