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    <title>karlalou's Journal</title>
    <link>http://smart.fm/users/karlalou/journal</link>
    <pubDate>Tue, 27 Oct 2009 17:40:06 +0000</pubDate>
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      <![CDATA[]]>
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    <item>
      <title>
        <![CDATA[いいもの見っけ♪]]>
      </title>
      <category>&#25945;&#26448;</category>
      <description>
        <![CDATA[<p>なんだかいいものがまたありました。w<br /><strong>英語で</strong><strong>英語以外の言語</strong>を学びたい人にお薦めです。</p>


	<p><a href="http://www.byki.com/">byki</a> というものですが、学習ソフトと各国語の最初のリストを無料で提供してくれます。最初の無料のリストというのは、単語数150程度しかないですが、利用者が作ったリストも無料で使えます。すべて、PCにダウンロードしてオフラインで勉強できる形です。<br />言語の習い始めなら、これだけで、けっこう学べるものがありそうです。</p>


	<p>利用者が作ったリストにも音声が入ってるのもけっこうあるようでした。<br />学習アプリは、分からない単語は、かなりみっちり繰り返させられます。w;</p>


	<p>公式リストがもっと欲しくなったら、購入価格は約$50。イギリスの会社らしいです。<br />64カ国語がそろっています。（英語はないです）<br /><br /><br />私はこれと、きのうの日記に書いた無料ソフト <a href="http://www.arizona-software.ch/provoc/vocabulary.html">ProVoc</a> (Mac) とテキストブック &#8220;Alpha Teach Yourself French in 24 hours&#8221; の組み合わせで（無料で）フランス語をやろうかな…と思ってます♪<br /><br /><br />あ、英語学習用には、昨日の日記に書いた <strong><a>Master Spell</strong></a> (Freeware) はなかなか良かったです。アプリを立ち上げて眺めていると、ふくろうのおばさんが &#8220;I&#8217;m getting tired&#8230;&#8221; とかってぼやくんです。w <br />設問は単語を言うだけでなくて、こういう時に使う単語だということを簡単に英語で言ってくれます。<br />画面に表示されているアルファベットをクリックすることでタイプもできますが、普通にキーボードでも入力できます。<br />きのうは、６年生から大人向けの問題をやってみましたが、予習なしにいきなりクイズをやったら50％しか取れませんでした。登録単語数3600とは言っても、けっこう学べそうです♪<br />これは Mac 用ですが、もっとずっとメジャーな Windows なら、検索すれば似たようなのやもっと優秀なのもいろいろあることでしょう。</p>]]>
      </description>
      <content:encoded>
        <![CDATA[<p>なんだかいいものがまたありました。w<br /><strong>英語で</strong><strong>英語以外の言語</strong>を学びたい人にお薦めです。</p>


	<p><a href="http://www.byki.com/">byki</a> というものですが、学習ソフトと各国語の最初のリストを無料で提供してくれます。最初の無料のリストというのは、単語数150程度しかないですが、利用者が作ったリストも無料で使えます。すべて、PCにダウンロードしてオフラインで勉強できる形です。<br />言語の習い始めなら、これだけで、けっこう学べるものがありそうです。</p>


	<p>利用者が作ったリストにも音声が入ってるのもけっこうあるようでした。<br />学習アプリは、分からない単語は、かなりみっちり繰り返させられます。w;</p>


	<p>公式リストがもっと欲しくなったら、購入価格は約$50。イギリスの会社らしいです。<br />64カ国語がそろっています。（英語はないです）<br /><br /><br />私はこれと、きのうの日記に書いた無料ソフト <a href="http://www.arizona-software.ch/provoc/vocabulary.html">ProVoc</a> (Mac) とテキストブック &#8220;Alpha Teach Yourself French in 24 hours&#8221; の組み合わせで（無料で）フランス語をやろうかな…と思ってます♪<br /><br /><br />あ、英語学習用には、昨日の日記に書いた <strong><a>Master Spell</strong></a> (Freeware) はなかなか良かったです。アプリを立ち上げて眺めていると、ふくろうのおばさんが &#8220;I&#8217;m getting tired&#8230;&#8221; とかってぼやくんです。w <br />設問は単語を言うだけでなくて、こういう時に使う単語だということを簡単に英語で言ってくれます。<br />画面に表示されているアルファベットをクリックすることでタイプもできますが、普通にキーボードでも入力できます。<br />きのうは、６年生から大人向けの問題をやってみましたが、予習なしにいきなりクイズをやったら50％しか取れませんでした。登録単語数3600とは言っても、けっこう学べそうです♪<br />これは Mac 用ですが、もっとずっとメジャーな Windows なら、検索すれば似たようなのやもっと優秀なのもいろいろあることでしょう。</p>]]>
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      <dc:creator>karlalou</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 27 Oct 2009 17:40:06 +0000</pubDate>
      <link>http://smart.fm/users/karlalou/journal/2009/10/27/183417</link>
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    </item>
    <item>
      <title>
        <![CDATA[使ってみて良さそうな無料ソフト♪]]>
      </title>
      <category>&#25945;&#26448;</category>
      <description>
        <![CDATA[<p>● <strong><a href="http://www.arizona-software.ch/provoc/vocabulary.html">ProVoc</a></strong> (Mac)<br />　むかしは単語を覚えるのにリング付きのカードの束を使ったものでした（flashcard）が、その要領で作られたソフトを５-６個試してみました。その結果、これが一番使いやすそうで気に入りました。<br />　しかも <strong>freeware</strong>！（もうバージョンアップしないそうです）<br />　音声や画像も挿入可能。英語に限り、合成音つきです。<br />　整理整頓しやすいし、検索もできるし、並び替えもドラッグで簡単♪<br />　利用者が作ったVocaburaryをダウンロードして使うこともできます。運がよければ音声付きかもしれません。<br />　文字数制限はあるのかないのか…かなり入るので、単語だけでなく文章もOKです。<br />　まだTrainingモードがよく分かりませんが、なんだかいろいろ設定できるようになっていて、マルティプルチョイスの問題の選択肢の数を選べたりできるみたいです。</p>


	<p>● <strong><a href="http://www.dejal.com/">TimeOut</a></strong> (Mac)<br />　PC使い過ぎ防止のタイマーを勧められて、うちのPCで使えるものを探してみつけたのがこれでした。<br />　時間や合図の音や背景画像を好みでいろいろ設定できます。<br />　十秒程度の短い休憩と十分以上の長い休憩の２つを設定します。<br />　BGM にお気に入りのmp3を設定できます。<br />　モーツァルトのクラリネット五重奏k581第２楽章や、マーラーの交響曲第５番第４楽章アダージェットはいかがでしょう〜♪</p>


	<p>● <strong><a href="http://www.playfirst.com/game/wandering-willows/mac">Wandering Willows</a></strong> (Windows/Mac)<br />　英語のRPGですが、すご〜くかわいくて楽しいので、ついでにお薦め♪（これは無料で使えるのは60分だけですが）暗くて暴力的なゲームが横行するのを皮肉っているかのような平和でアップトゥデイトな世界です♪<br />　登場人物の会話を読むことで英語の勉強にも、役立たないことはないでしょう。w<br /><img src="http://assets3.smart.fm/assets/users/karlalou/f1c05718.jpg" alt="" /><br /><br><br><br />ほかにも、これからダウンロードしてみたい良さそうなソフト（Mac）：<br />● <strong><a>Master Spell</strong></a> (Freeware)<br />　スペルアウトのドリルです。生の人の声が聞ける。登録単語数３６００だそうですが、フレーズも入ってるらしいので、どんなのか楽しみです。</p>


	<p>● <a><strong>SpeakAlong</strong></a> (Demo)<br />　童話などを読んでくれるソフト。声もお好みのを選べるらしいです。</p>


	<p>● <a><strong>Ultralingua Dictionaries</strong></a> (Shareware)<br />　多国語辞書です。Sharewareなので、いくらするのかが気になりますが…^-^;<br />　&#8221;…with verb conjugation, gorgeous Core Animation flashcards, integrated discussion forums, number-to-text translation, and much more.&#8221; というから期待してしまいます。</p>]]>
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        <![CDATA[<p>● <strong><a href="http://www.arizona-software.ch/provoc/vocabulary.html">ProVoc</a></strong> (Mac)<br />　むかしは単語を覚えるのにリング付きのカードの束を使ったものでした（flashcard）が、その要領で作られたソフトを５-６個試してみました。その結果、これが一番使いやすそうで気に入りました。<br />　しかも <strong>freeware</strong>！（もうバージョンアップしないそうです）<br />　音声や画像も挿入可能。英語に限り、合成音つきです。<br />　整理整頓しやすいし、検索もできるし、並び替えもドラッグで簡単♪<br />　利用者が作ったVocaburaryをダウンロードして使うこともできます。運がよければ音声付きかもしれません。<br />　文字数制限はあるのかないのか…かなり入るので、単語だけでなく文章もOKです。<br />　まだTrainingモードがよく分かりませんが、なんだかいろいろ設定できるようになっていて、マルティプルチョイスの問題の選択肢の数を選べたりできるみたいです。</p>


	<p>● <strong><a href="http://www.dejal.com/">TimeOut</a></strong> (Mac)<br />　PC使い過ぎ防止のタイマーを勧められて、うちのPCで使えるものを探してみつけたのがこれでした。<br />　時間や合図の音や背景画像を好みでいろいろ設定できます。<br />　十秒程度の短い休憩と十分以上の長い休憩の２つを設定します。<br />　BGM にお気に入りのmp3を設定できます。<br />　モーツァルトのクラリネット五重奏k581第２楽章や、マーラーの交響曲第５番第４楽章アダージェットはいかがでしょう〜♪</p>


	<p>● <strong><a href="http://www.playfirst.com/game/wandering-willows/mac">Wandering Willows</a></strong> (Windows/Mac)<br />　英語のRPGですが、すご〜くかわいくて楽しいので、ついでにお薦め♪（これは無料で使えるのは60分だけですが）暗くて暴力的なゲームが横行するのを皮肉っているかのような平和でアップトゥデイトな世界です♪<br />　登場人物の会話を読むことで英語の勉強にも、役立たないことはないでしょう。w<br /><img src="http://assets3.smart.fm/assets/users/karlalou/f1c05718.jpg" alt="" /><br /><br><br><br />ほかにも、これからダウンロードしてみたい良さそうなソフト（Mac）：<br />● <strong><a>Master Spell</strong></a> (Freeware)<br />　スペルアウトのドリルです。生の人の声が聞ける。登録単語数３６００だそうですが、フレーズも入ってるらしいので、どんなのか楽しみです。</p>


	<p>● <a><strong>SpeakAlong</strong></a> (Demo)<br />　童話などを読んでくれるソフト。声もお好みのを選べるらしいです。</p>


	<p>● <a><strong>Ultralingua Dictionaries</strong></a> (Shareware)<br />　多国語辞書です。Sharewareなので、いくらするのかが気になりますが…^-^;<br />　&#8221;…with verb conjugation, gorgeous Core Animation flashcards, integrated discussion forums, number-to-text translation, and much more.&#8221; というから期待してしまいます。</p>]]>
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      <dc:creator>karlalou</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 26 Oct 2009 20:32:17 +0000</pubDate>
      <link>http://smart.fm/users/karlalou/journal/2009/10/26/183304</link>
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    </item>
    <item>
      <title>
        <![CDATA[Mi Primero Español（私の最初のスペイン語）]]>
      </title>
      <category>&#35199;&#35486;</category>
      <description>
        <![CDATA[<p>ネイティブの方にみていただいたので、練習のために、ここに書き直します♪<br /><br /><br />Hay cielo azul.<br />アイ シエロ アスール<br />青い空があります。</p>


	<p>Hay un mar grande.<br />アイ ウン マール グランデ<br />大きな海があります。</p>


	<p>No hay olor de mar aquí.<br />ノ アイ オロル デ マール アクイ<br />ここに海の匂いはありません。</p>


	<p>Hay un olor fuerte de mar en mi país.<br />アイ ウン オロル フエルテ デ マール エン ミ パイース<br />私の国では海の強い匂いがあります。</p>


	<p>Hay un olor fuerte de azufre en las aguas termanles en mi país.<br />アイ ウン オロル フエルテ デ アスフレ エン ラス アグアス テルマンレス エン ミ パイース<br />私の国では温泉に硫黄の強い匂いがあります。</p>


	<p>No hay olor de azufre de aguas termales aquí.<br />ノ アイ オロル デ アスフレ デ アグアス テルマンレス アクイ<br />ここの温泉に硫黄の匂いはありません。<br /><br /><br />Hay mucha niebla en la costa oeste de un continente.<br />アイ ムーチャ ニエブラ エン ラ コスタ オエステ デ ウン コンティネンテ<br />大陸の西岸には霧がたくさんあります。</p>


	<p>La verano de la costa este de un continente es caluroso y húmedo.<br />ラ ヴェラノ デ ラ コスタ エステ デ ウン コンティネンテ エス カルロソ イ ウメド<br />大陸の東岸の夏は暑くて蒸します。<br /><br /><br />習ったのは、形容詞はたしかに名詞のうしろにつくらしいこと。<br />hay = there is, there are ということで、このあとは英語と同じく定冠詞は使えないらしい。<br />否定文は、 no は文頭に置くこと。</p>


	<p>〔ブラウザが複数言語の使用が嫌らしく、強制終了ばかりして大変でした…〕</p>]]>
      </description>
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        <![CDATA[<p>ネイティブの方にみていただいたので、練習のために、ここに書き直します♪<br /><br /><br />Hay cielo azul.<br />アイ シエロ アスール<br />青い空があります。</p>


	<p>Hay un mar grande.<br />アイ ウン マール グランデ<br />大きな海があります。</p>


	<p>No hay olor de mar aquí.<br />ノ アイ オロル デ マール アクイ<br />ここに海の匂いはありません。</p>


	<p>Hay un olor fuerte de mar en mi país.<br />アイ ウン オロル フエルテ デ マール エン ミ パイース<br />私の国では海の強い匂いがあります。</p>


	<p>Hay un olor fuerte de azufre en las aguas termanles en mi país.<br />アイ ウン オロル フエルテ デ アスフレ エン ラス アグアス テルマンレス エン ミ パイース<br />私の国では温泉に硫黄の強い匂いがあります。</p>


	<p>No hay olor de azufre de aguas termales aquí.<br />ノ アイ オロル デ アスフレ デ アグアス テルマンレス アクイ<br />ここの温泉に硫黄の匂いはありません。<br /><br /><br />Hay mucha niebla en la costa oeste de un continente.<br />アイ ムーチャ ニエブラ エン ラ コスタ オエステ デ ウン コンティネンテ<br />大陸の西岸には霧がたくさんあります。</p>


	<p>La verano de la costa este de un continente es caluroso y húmedo.<br />ラ ヴェラノ デ ラ コスタ エステ デ ウン コンティネンテ エス カルロソ イ ウメド<br />大陸の東岸の夏は暑くて蒸します。<br /><br /><br />習ったのは、形容詞はたしかに名詞のうしろにつくらしいこと。<br />hay = there is, there are ということで、このあとは英語と同じく定冠詞は使えないらしい。<br />否定文は、 no は文頭に置くこと。</p>


	<p>〔ブラウザが複数言語の使用が嫌らしく、強制終了ばかりして大変でした…〕</p>]]>
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      <dc:creator>karlalou</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 16 Sep 2009 21:00:40 +0000</pubDate>
      <link>http://smart.fm/users/karlalou/journal/2009/9/16/178219</link>
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    </item>
    <item>
      <title>
        <![CDATA[各国語の冠詞]]>
      </title>
      <category>&#20896;&#35422;</category>
      <category>&#35328;&#35486;&#27604;&#36611;</category>
      <description>
        <![CDATA[<p>メモ、メモ…<br />残念ながら、同じ語族でも、いちいち違う。。。</p>


	<p>これで何語が判別できるかも？<br />それぞれ、上が定冠詞、下が不定冠詞<br /><br /><br />英語<br />the <br />a　an</p>


	<p>独語<br />der とその変化形<br />ein とその変化形</p>


	<p>西語<br />el　los　la　las　lo<br />un　unos　una　unas</p>


	<p>仏語<br />le　la　les　l&#8217;<br />un　une　des<br />du　de la　de l&#8217;　（部分冠詞）</p>


	<p>伊語<br />il　i　la　le<br />un　una<br />del　dei　della　delle（部分冠詞）</p>


	<p>ポルトガル語<br />o　os　a　as<br />um　uns　uma　umas</p>]]>
      </description>
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        <![CDATA[<p>メモ、メモ…<br />残念ながら、同じ語族でも、いちいち違う。。。</p>


	<p>これで何語が判別できるかも？<br />それぞれ、上が定冠詞、下が不定冠詞<br /><br /><br />英語<br />the <br />a　an</p>


	<p>独語<br />der とその変化形<br />ein とその変化形</p>


	<p>西語<br />el　los　la　las　lo<br />un　unos　una　unas</p>


	<p>仏語<br />le　la　les　l&#8217;<br />un　une　des<br />du　de la　de l&#8217;　（部分冠詞）</p>


	<p>伊語<br />il　i　la　le<br />un　una<br />del　dei　della　delle（部分冠詞）</p>


	<p>ポルトガル語<br />o　os　a　as<br />um　uns　uma　umas</p>]]>
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      <dc:creator>karlalou</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 15 Sep 2009 22:40:35 +0000</pubDate>
      <link>http://smart.fm/users/karlalou/journal/2009/9/15/178088</link>
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    </item>
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        <![CDATA[外国語の難しいワケ]]>
      </title>
      <category>&#33521;&#35486;</category>
      <description>
        <![CDATA[<p>英語から少しぬけ出して、フランス語やらスペイン語やらの文法を勉強し始めて、つくづくと思うのは、<br />外国語なんて、分からないからって卑屈になる必要ぜんぜんないよなぁということ。</p>


	<p>学生の頃、学校で文法至上主義みたいに習わされるから、それに受験戦争で、ひどい競争下にあるから、なかなか分かんないと、自己嫌悪になってくる。</p>


	<p>でも、あれから○○年経って思うけど、文法書もあの頃から、説明が進歩してるし（ということは、“あの頃”は、文法書の説明も頼りなかったということ）、先生も文法書至上主義で（だって先生も実地を知らないから文法書に頼るしかないのよね）、妙な理屈をこねて説明してくれたけど、複雑怪奇な理論で丸め込まれて、わけ分かんなくなったことがあったけど、あれは結局やっぱり正しくなかったと今になって分かったり。。。</p>


	<p>文法なんて、どの言語の文法でも、別に普遍の真理ってわけじゃないのだから、<br />別にそれが分からないからって、別にどうってことないのですね。<br /><br /><br />スペイン語の定冠詞の使い方が、英語のそれと多少違うみたいなのです。<br />英語で &#8220;Until the Tuesday!&#8221; なんて言ったら、間違いにされますよね。<br />というか、英語だとふつう &#8220;See you next Tuesday!&#8221; になるけど。。。</p>


	<p>エスペラント語の冠詞は、迷ったら、<strong>なくてもいいらしいです！</strong>（ウィキペディアの「冠詞」参照）</p>


	<p>冠詞のないロシア語を母国語とする学生さんの英語も、日本人くらい間違いだらけです。w</p>


	<p>英語を母国語とする人たちだって、精神的にお疲れのときの書き込みは、a と the を両方一緒につけちゃったりしてました。<br />それに、英語の質問をしたときに、高校生くらいだと、一緒に混乱するほど悩んでくれて、理論的じゃないけど、でもこう言うんだ、ってことになったり。<br /><br /><br />それに、やっぱり、アルファベットじゃない<strong>日本語は、違い過ぎる</strong>んですよね。<br />スペイン語も日本語で習うより、英語で習ったほうがなんと分かりやすいことか。^-^;</p>


	<p>例えば、疑問詞を覚えようとして、いつ、どこ、だれ、なに、どう、とかにスペイン語の疑問詞を並べてみても、日本語すらピンと来なくなっちゃったりして、w; それより、英語を並べたほうがずっと分かりやすい気がするのですよね。<br /><br /><br />いろんな学習法が巷に言われてきましたが、そのなかに、頭で訳していてはいけない、その言語で考えなければいけない、というのがありましたが、これもそれだけのレベルに達していないと無理と言うもの。</p>


	<p>英語のネイティブの方が、日本語を勉強していて、頭で訳さずに日本語で考えるようにしたいと言って頑張ってらっしゃいましたが、そうして書かれた作文は、残念ながら、なにひとつ読解可能なものはありませんでした。^-^; そういうトレーニングをしてもいいかもしれないけど、それより、文法や言い回しをまず覚えて、必要な知識がある程度そろっていないとどうしようもないと思いました。</p>]]>
      </description>
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        <![CDATA[<p>英語から少しぬけ出して、フランス語やらスペイン語やらの文法を勉強し始めて、つくづくと思うのは、<br />外国語なんて、分からないからって卑屈になる必要ぜんぜんないよなぁということ。</p>


	<p>学生の頃、学校で文法至上主義みたいに習わされるから、それに受験戦争で、ひどい競争下にあるから、なかなか分かんないと、自己嫌悪になってくる。</p>


	<p>でも、あれから○○年経って思うけど、文法書もあの頃から、説明が進歩してるし（ということは、“あの頃”は、文法書の説明も頼りなかったということ）、先生も文法書至上主義で（だって先生も実地を知らないから文法書に頼るしかないのよね）、妙な理屈をこねて説明してくれたけど、複雑怪奇な理論で丸め込まれて、わけ分かんなくなったことがあったけど、あれは結局やっぱり正しくなかったと今になって分かったり。。。</p>


	<p>文法なんて、どの言語の文法でも、別に普遍の真理ってわけじゃないのだから、<br />別にそれが分からないからって、別にどうってことないのですね。<br /><br /><br />スペイン語の定冠詞の使い方が、英語のそれと多少違うみたいなのです。<br />英語で &#8220;Until the Tuesday!&#8221; なんて言ったら、間違いにされますよね。<br />というか、英語だとふつう &#8220;See you next Tuesday!&#8221; になるけど。。。</p>


	<p>エスペラント語の冠詞は、迷ったら、<strong>なくてもいいらしいです！</strong>（ウィキペディアの「冠詞」参照）</p>


	<p>冠詞のないロシア語を母国語とする学生さんの英語も、日本人くらい間違いだらけです。w</p>


	<p>英語を母国語とする人たちだって、精神的にお疲れのときの書き込みは、a と the を両方一緒につけちゃったりしてました。<br />それに、英語の質問をしたときに、高校生くらいだと、一緒に混乱するほど悩んでくれて、理論的じゃないけど、でもこう言うんだ、ってことになったり。<br /><br /><br />それに、やっぱり、アルファベットじゃない<strong>日本語は、違い過ぎる</strong>んですよね。<br />スペイン語も日本語で習うより、英語で習ったほうがなんと分かりやすいことか。^-^;</p>


	<p>例えば、疑問詞を覚えようとして、いつ、どこ、だれ、なに、どう、とかにスペイン語の疑問詞を並べてみても、日本語すらピンと来なくなっちゃったりして、w; それより、英語を並べたほうがずっと分かりやすい気がするのですよね。<br /><br /><br />いろんな学習法が巷に言われてきましたが、そのなかに、頭で訳していてはいけない、その言語で考えなければいけない、というのがありましたが、これもそれだけのレベルに達していないと無理と言うもの。</p>


	<p>英語のネイティブの方が、日本語を勉強していて、頭で訳さずに日本語で考えるようにしたいと言って頑張ってらっしゃいましたが、そうして書かれた作文は、残念ながら、なにひとつ読解可能なものはありませんでした。^-^; そういうトレーニングをしてもいいかもしれないけど、それより、文法や言い回しをまず覚えて、必要な知識がある程度そろっていないとどうしようもないと思いました。</p>]]>
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      <dc:creator>karlalou</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 15 Sep 2009 21:17:10 +0000</pubDate>
      <link>http://smart.fm/users/karlalou/journal/2009/9/15/178083</link>
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    <item>
      <title>
        <![CDATA[フランス語のお勉強、再開]]>
      </title>
      <category>&#20175;&#35486;</category>
      <description>
        <![CDATA[<p>フランス語は私は話せなくていいから、読めるようになりたいです。<br />読み方や主語や冠詞くらいは、何べん目かの復習なんですけども…<br />まずは、xakyさんのリスト「<a href="http://smart.fm/lists/31447">Bonjour! フランス語で挨拶しましょう</a>」の例文でお勉強。<br />間違ってたら、教えてくださいね。<br /><br /><br /><strong><ins>Bonsoir, comment allez-vous?</ins></strong><br />ボンソワ、コマン タ レ ヴ<br />　oi(ｫワ)は単母音。en(アン)は鼻母音。<br />　　<strong>鼻母音</strong>：an, en, in, un, am, em, im, um はみんな「アン」になる。「ン」ははっきり発音しないで鼻にぬく。<br />　単語の最後の子音は発音しない。が、次の単語が母音で始まると、それと組み合わさって発音する（<strong>Liaison リエゾン</strong>）。</p>


	<p>Bonsoir = Good evening<br />comment = how<br />Comment allez-vous? (= How do you go?) = How are you?<br />allez = (you) go : aller = go<br />vous = you<br /><br /><br /><strong><ins>Je m&#8217;appelle Jean-Luc.</ins></strong><br />ジュ マペル ジュアン＝リュク<br />　e は弱い「ゥ」が基本。u は「ユ」。</p>


	<p>Je = I<br />Je m&#8217;appelle (= I am called) = My name is …<br />s&#8217;appeler (se + appeler) = be called<br />appeler = call<br /><br /><br /><strong><ins>Salut, comment ça va?</ins></strong><br />サリュ、コマン サ ヴァ<br />　ç 下に付いた符号は <strong>Cédille セディーユ</strong>。</p>


	<p>salut = hi, hello; bye, good-bye<br />Comment ça va? (= How it goes?) = (informal) How are you?<br />ça = it<br />va = (it) goes  : aller = go<br /><br /><br /><strong><ins>Je suis célibataire maintenant.</ins></strong><br />ジュ スイ セリバテR メンテナン<br />　é アクサンのついた e は「エ」。ai は「エ」。</p>


	<p>suis = (I) am : être = be<br />célibataire = single (without a life partner)<br />maintenant = now, currently<br /><br /><br /><strong><ins>J&#8217;ai la nationalité Italienne.</ins></strong><br />ジェ ラ ナショナリテ イタリアンヌ</p>


	<p>J&#8217;ai (Je + ai) = I have<br />ai : avoir<br />la = the (for feminine nouns)<br />nationalité = nationality<br />Italienne = (feminine) Italian<br /><br /><br /><strong><ins>J&#8217;habite toujours à Saint-Germain.</ins></strong><br />ジャビトゥ トゥジゥR サ センジェRメン（違うかな…）</p>


	<p>J&#8217;habite à = I live at<br />toujours = still, always<br /><br /><br /><strong><ins>J&#8217;aime le sushi.</ins></strong><br />ジェム ル スシ</p>


	<p>J&#8217;aime = I like<br />le = the (for masculine nouns)<br /><br /><br /><strong><ins>Ma petite copine est japonaise.</ins></strong><br />マ プティトゥ コピヌ エ ジャポネーズ</p>


	<p>ma = my (feminine form of mon)<br />petite = small, little (feminine singular form of petit)<br />copine = (informal) girlfriend; friend, girl friend (copain = boyfrind)<br />est = ((s)he) is : être = be<br />japonaise = Japanese (feminine form of japonais)<br /><br /><br /><strong><ins>Au revoir, et à la prochaine!</ins></strong><br />オ Rｩヴォワ、エ タ ラ pRｫシェヌ（違うように聞こえる…）</p>


	<p>au revoir (= until [we] see [each other] again) = see you later, goodbye<br />et = and<br />à = to, at, of, until, till<br />prochaine = next, upcoming, nearby (feminine form of prochain)</p>]]>
      </description>
      <content:encoded>
        <![CDATA[<p>フランス語は私は話せなくていいから、読めるようになりたいです。<br />読み方や主語や冠詞くらいは、何べん目かの復習なんですけども…<br />まずは、xakyさんのリスト「<a href="http://smart.fm/lists/31447">Bonjour! フランス語で挨拶しましょう</a>」の例文でお勉強。<br />間違ってたら、教えてくださいね。<br /><br /><br /><strong><ins>Bonsoir, comment allez-vous?</ins></strong><br />ボンソワ、コマン タ レ ヴ<br />　oi(ｫワ)は単母音。en(アン)は鼻母音。<br />　　<strong>鼻母音</strong>：an, en, in, un, am, em, im, um はみんな「アン」になる。「ン」ははっきり発音しないで鼻にぬく。<br />　単語の最後の子音は発音しない。が、次の単語が母音で始まると、それと組み合わさって発音する（<strong>Liaison リエゾン</strong>）。</p>


	<p>Bonsoir = Good evening<br />comment = how<br />Comment allez-vous? (= How do you go?) = How are you?<br />allez = (you) go : aller = go<br />vous = you<br /><br /><br /><strong><ins>Je m&#8217;appelle Jean-Luc.</ins></strong><br />ジュ マペル ジュアン＝リュク<br />　e は弱い「ゥ」が基本。u は「ユ」。</p>


	<p>Je = I<br />Je m&#8217;appelle (= I am called) = My name is …<br />s&#8217;appeler (se + appeler) = be called<br />appeler = call<br /><br /><br /><strong><ins>Salut, comment ça va?</ins></strong><br />サリュ、コマン サ ヴァ<br />　ç 下に付いた符号は <strong>Cédille セディーユ</strong>。</p>


	<p>salut = hi, hello; bye, good-bye<br />Comment ça va? (= How it goes?) = (informal) How are you?<br />ça = it<br />va = (it) goes  : aller = go<br /><br /><br /><strong><ins>Je suis célibataire maintenant.</ins></strong><br />ジュ スイ セリバテR メンテナン<br />　é アクサンのついた e は「エ」。ai は「エ」。</p>


	<p>suis = (I) am : être = be<br />célibataire = single (without a life partner)<br />maintenant = now, currently<br /><br /><br /><strong><ins>J&#8217;ai la nationalité Italienne.</ins></strong><br />ジェ ラ ナショナリテ イタリアンヌ</p>


	<p>J&#8217;ai (Je + ai) = I have<br />ai : avoir<br />la = the (for feminine nouns)<br />nationalité = nationality<br />Italienne = (feminine) Italian<br /><br /><br /><strong><ins>J&#8217;habite toujours à Saint-Germain.</ins></strong><br />ジャビトゥ トゥジゥR サ センジェRメン（違うかな…）</p>


	<p>J&#8217;habite à = I live at<br />toujours = still, always<br /><br /><br /><strong><ins>J&#8217;aime le sushi.</ins></strong><br />ジェム ル スシ</p>


	<p>J&#8217;aime = I like<br />le = the (for masculine nouns)<br /><br /><br /><strong><ins>Ma petite copine est japonaise.</ins></strong><br />マ プティトゥ コピヌ エ ジャポネーズ</p>


	<p>ma = my (feminine form of mon)<br />petite = small, little (feminine singular form of petit)<br />copine = (informal) girlfriend; friend, girl friend (copain = boyfrind)<br />est = ((s)he) is : être = be<br />japonaise = Japanese (feminine form of japonais)<br /><br /><br /><strong><ins>Au revoir, et à la prochaine!</ins></strong><br />オ Rｩヴォワ、エ タ ラ pRｫシェヌ（違うように聞こえる…）</p>


	<p>au revoir (= until [we] see [each other] again) = see you later, goodbye<br />et = and<br />à = to, at, of, until, till<br />prochaine = next, upcoming, nearby (feminine form of prochain)</p>]]>
      </content:encoded>
      <dc:creator>karlalou</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 08 Sep 2009 21:53:12 +0000</pubDate>
      <link>http://smart.fm/users/karlalou/journal/2009/9/8/177090</link>
      <guid isPermaLink="true">http://smart.fm/users/karlalou/journal/2009/9/8/177090</guid>
    </item>
    <item>
      <title>
        <![CDATA[「かもめのジョナサン」を原書で]]>
      </title>
      <category>&#25945;&#26448;</category>
      <category>&#26085;&#35352;</category>
      <description>
        <![CDATA[<p>何ヶ月か前に、smartで日記を見ていたら、この本がいつも励ましてくれたと書いてらっしゃる方がいたので、私も読んでみました♪</p>


	<p><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41G92BBDA4L._SL160_.jpg" alt="" /><br /><strong>&#8220;Jonathan Livingston Seagull&#8221; by Richard Bach</strong><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/Jonathan-Livingston-Seagull-Richard-Bach/dp/0743278909%3FSubscriptionId%3D1WZYY1W9YF49AGM0RTG2%26tag%3Dlang8com-20%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D0743278909">アマゾンへ</a></p>


	<p>At first, I was just envying for the energy and the mobility that Jonathan had. Since he is a bird, there is no surprise, but…</p>


	<p><em>34 <strong>&#8220;But I want no honors. I have no wish to be leader. I want only to share what I’ve found, to show those horizons out ahead for us all.&#8221;</strong></em></p>


	<p>This is a poetic story of seagulls written for everyone regardless of their age. Indeed, this second-hand copy has a hand-written letter to a five-year-old Edward on the back of the front cover.</p>


	<p>I happened to get this hardcover from an online thrift book store. I am not sure if all the paperback versions also have the nice poetic picture pages, especially the translucent ones, each printed with a seagull so that they have a nice effect of a gull flying through them, it&#8217;s half see-through. The pictures are all grainy black-and-white photos, adding more poetic feelings to the book.</p>


	<p><em>55 <strong>“No, Jonathan, there is no such place. Heaven is not a place, and it is not a time. Heaven is being perfect.”</strong></em></p>


	<p>This story encourages to trust and follow your own soul.</p>


	<p>短くて読みやすいので、「星のおうじさま」を英書で読まれていたら、これもきっと原書で楽しめると思います♪</p>]]>
      </description>
      <content:encoded>
        <![CDATA[<p>何ヶ月か前に、smartで日記を見ていたら、この本がいつも励ましてくれたと書いてらっしゃる方がいたので、私も読んでみました♪</p>


	<p><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41G92BBDA4L._SL160_.jpg" alt="" /><br /><strong>&#8220;Jonathan Livingston Seagull&#8221; by Richard Bach</strong><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/Jonathan-Livingston-Seagull-Richard-Bach/dp/0743278909%3FSubscriptionId%3D1WZYY1W9YF49AGM0RTG2%26tag%3Dlang8com-20%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D0743278909">アマゾンへ</a></p>


	<p>At first, I was just envying for the energy and the mobility that Jonathan had. Since he is a bird, there is no surprise, but…</p>


	<p><em>34 <strong>&#8220;But I want no honors. I have no wish to be leader. I want only to share what I’ve found, to show those horizons out ahead for us all.&#8221;</strong></em></p>


	<p>This is a poetic story of seagulls written for everyone regardless of their age. Indeed, this second-hand copy has a hand-written letter to a five-year-old Edward on the back of the front cover.</p>


	<p>I happened to get this hardcover from an online thrift book store. I am not sure if all the paperback versions also have the nice poetic picture pages, especially the translucent ones, each printed with a seagull so that they have a nice effect of a gull flying through them, it&#8217;s half see-through. The pictures are all grainy black-and-white photos, adding more poetic feelings to the book.</p>


	<p><em>55 <strong>“No, Jonathan, there is no such place. Heaven is not a place, and it is not a time. Heaven is being perfect.”</strong></em></p>


	<p>This story encourages to trust and follow your own soul.</p>


	<p>短くて読みやすいので、「星のおうじさま」を英書で読まれていたら、これもきっと原書で楽しめると思います♪</p>]]>
      </content:encoded>
      <dc:creator>karlalou</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 13 Jul 2009 22:51:54 +0000</pubDate>
      <link>http://smart.fm/users/karlalou/journal/2009/7/13/168089</link>
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    </item>
    <item>
      <title>
        <![CDATA[アメリカ口語教本 上級編]]>
      </title>
      <category>&#25945;&#26448;</category>
      <description>
        <![CDATA[<p>この本、なかなかいいですよ。<br />「上級編」にしては、少々易し過ぎる気もしましたが、<br />日常で実際に使われている言葉、フレーズがもりだくさん♪</p>


	<p><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/karlalou/d190c7b8.jpg" alt="" /><br /><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4327440418?tag=hakohako-22&#38;camp=1027&#38;creative=7407&#38;linkCode=as4&#38;creativeASIN=4327440418&#38;adid=18D0M9CYB35AQVFHEN6S&#38;">アマゾンへ</a></p>


	<p>アマゾン・コムを見ると、近年新装丁で出版されてました。でも、旧版のほうが断然評価がいい。どうも、変わったのは装丁だけで、旧版からの愛用者は落胆した模様。</p>


	<p>昭和32年が初版ということだから、かなりの年月を生きながらえて来た本なのですね。<br />内容が古い、という声が多かったけど、サーカスは今でもアメリカでは巡業しているし、○○年生活して聞き慣れた言い回しが目白押し。だから、知らなかったフレーズに出会っても重要度が信頼できます。また、聞き慣れていても、意味を勘違いしていた、あるいはまだよく分らなかった言い回しが分ってすっきりしたりします。</p>


	<p>細かい文法の説明はありません。でもこの本は、文法書ではなくて、口語教本ですから、目的としたところは十分に果たしていると思います。重要ポイントの意味は英語で説明があり、さらに２、３の例文がついています。プラス、日本語で注もついてます。</p>


	<p>私が持ってるのは、旧版のほうで、裏表紙にある音声吹き込みの案内は、なんとカセットテープ。実は、かな〜り前に買って放っていたのですが（それにアメリカで買ったので、特別古いのを買わされた可能性も）、今の私には、こんな中学校の教科書みたいな誠実で平易な「いいお話」が、とても読み易くて楽しめます♪</p>


	<p>で、旧版シリーズのうち「上級編」の音声吹き込みは、スピードがあって手応えがあったそうですが、新版では、他のレベル同様に遅いスピードになってるそうで、これも評判のさえない理由となってるみたいです。（でも、私が思うには、ゆっくり聞いてゆっくり言ってみるのも、英語のつくりをよく吟味して慣れるのには良いものです。実際、みんな必ずしもそんな、めちゃくちゃに早口でしゃべっているばかりじゃないし、外国語はまずゆっくりでいいから、はっきり言えるようになったほうがいいです。ニュースや映画やその他の早口に耳を慣らしたいなら、別口でやったらいいんじゃないかな。なかなか、一遍に全部と都合良くはいかないのだ…《映画の場合は、けっこう、もぞもぞっとすごくいい加減に言ってる場合も多いです。これが聞けないのは耳のせいじゃなくて、英会話に慣れてない、言い回しを知らないというのが大きいと思います》）</p>


	<p>追記：24章あるので、毎月２章こなせば、１年で終わります。４月に始めれば、ハロウィンの話やクリスマスの話が、ちょうど良い頃に勉強できる勘定です。^-^</p>]]>
      </description>
      <content:encoded>
        <![CDATA[<p>この本、なかなかいいですよ。<br />「上級編」にしては、少々易し過ぎる気もしましたが、<br />日常で実際に使われている言葉、フレーズがもりだくさん♪</p>


	<p><img src="http://assets1.smart.fm/assets/users/karlalou/d190c7b8.jpg" alt="" /><br /><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4327440418?tag=hakohako-22&#38;camp=1027&#38;creative=7407&#38;linkCode=as4&#38;creativeASIN=4327440418&#38;adid=18D0M9CYB35AQVFHEN6S&#38;">アマゾンへ</a></p>


	<p>アマゾン・コムを見ると、近年新装丁で出版されてました。でも、旧版のほうが断然評価がいい。どうも、変わったのは装丁だけで、旧版からの愛用者は落胆した模様。</p>


	<p>昭和32年が初版ということだから、かなりの年月を生きながらえて来た本なのですね。<br />内容が古い、という声が多かったけど、サーカスは今でもアメリカでは巡業しているし、○○年生活して聞き慣れた言い回しが目白押し。だから、知らなかったフレーズに出会っても重要度が信頼できます。また、聞き慣れていても、意味を勘違いしていた、あるいはまだよく分らなかった言い回しが分ってすっきりしたりします。</p>


	<p>細かい文法の説明はありません。でもこの本は、文法書ではなくて、口語教本ですから、目的としたところは十分に果たしていると思います。重要ポイントの意味は英語で説明があり、さらに２、３の例文がついています。プラス、日本語で注もついてます。</p>


	<p>私が持ってるのは、旧版のほうで、裏表紙にある音声吹き込みの案内は、なんとカセットテープ。実は、かな〜り前に買って放っていたのですが（それにアメリカで買ったので、特別古いのを買わされた可能性も）、今の私には、こんな中学校の教科書みたいな誠実で平易な「いいお話」が、とても読み易くて楽しめます♪</p>


	<p>で、旧版シリーズのうち「上級編」の音声吹き込みは、スピードがあって手応えがあったそうですが、新版では、他のレベル同様に遅いスピードになってるそうで、これも評判のさえない理由となってるみたいです。（でも、私が思うには、ゆっくり聞いてゆっくり言ってみるのも、英語のつくりをよく吟味して慣れるのには良いものです。実際、みんな必ずしもそんな、めちゃくちゃに早口でしゃべっているばかりじゃないし、外国語はまずゆっくりでいいから、はっきり言えるようになったほうがいいです。ニュースや映画やその他の早口に耳を慣らしたいなら、別口でやったらいいんじゃないかな。なかなか、一遍に全部と都合良くはいかないのだ…《映画の場合は、けっこう、もぞもぞっとすごくいい加減に言ってる場合も多いです。これが聞けないのは耳のせいじゃなくて、英会話に慣れてない、言い回しを知らないというのが大きいと思います》）</p>


	<p>追記：24章あるので、毎月２章こなせば、１年で終わります。４月に始めれば、ハロウィンの話やクリスマスの話が、ちょうど良い頃に勉強できる勘定です。^-^</p>]]>
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      <dc:creator>karlalou</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 29 Jun 2009 18:59:36 +0000</pubDate>
      <link>http://smart.fm/users/karlalou/journal/2009/6/29/165667</link>
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    </item>
    <item>
      <title>
        <![CDATA[カンマ]]>
      </title>
      <category>&#33521;&#20316;&#25991;</category>
      <category>&#21477;&#35501;&#27861;</category>
      <category>&#25991;&#27861;</category>
      <description>
        <![CDATA[<p>むかしESLの授業のテキストに書き込み式の英作文トレーニングみたいなのがあって、当時は難しくて辟易していたのだけど、もうとっくにどっか行っちゃってなくて、でもあの本を今ごろになって、もう一度読みたい。でも本の名前も覚えてない。</p>


	<p>その本に出ていた punctuation（句読法）がずっと気になっていたのですが、昨夜ネット検索したら、いいサイトがありました♪ <a href="http://www.ego4u.com/en/cram-up/writing/comma">http://www.ego4u.com/en/cram-up/writing/comma</a></p>


	<p>句読法のなかでも私が気になっていたのは、カンマ。</p>


	<p>● However, in fact, therefore, nevertheless, moreover, furthermore, still, instead, too などの副詞はカンマが必要。<br />● Then, so, yet は、カンマをつけてもつけなくても良い。</p>


	<p>● If節から始まる文は、if節の最後にカンマをつける。If節がうしろに来る場合は、if の前にカンマはつけない。If I had enough money, I would buy both books. / I would buy both books if I had enough money.　たしか when節も同じルールだったと思う。（これは if や when などの場合、主節のうしろにつくときは、カンマがなくても分かるから、とネイティブの先生が言っていたのを思い出します）<br /><br /><br />iKnow! の例文を見ていて、Today とか Yesterday から始まる文で、カンマはその後に、あってもなくてもいいらしい。（これはタイプミスでカンマが抜けてる容疑アリ）</p>]]>
      </description>
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        <![CDATA[<p>むかしESLの授業のテキストに書き込み式の英作文トレーニングみたいなのがあって、当時は難しくて辟易していたのだけど、もうとっくにどっか行っちゃってなくて、でもあの本を今ごろになって、もう一度読みたい。でも本の名前も覚えてない。</p>


	<p>その本に出ていた punctuation（句読法）がずっと気になっていたのですが、昨夜ネット検索したら、いいサイトがありました♪ <a href="http://www.ego4u.com/en/cram-up/writing/comma">http://www.ego4u.com/en/cram-up/writing/comma</a></p>


	<p>句読法のなかでも私が気になっていたのは、カンマ。</p>


	<p>● However, in fact, therefore, nevertheless, moreover, furthermore, still, instead, too などの副詞はカンマが必要。<br />● Then, so, yet は、カンマをつけてもつけなくても良い。</p>


	<p>● If節から始まる文は、if節の最後にカンマをつける。If節がうしろに来る場合は、if の前にカンマはつけない。If I had enough money, I would buy both books. / I would buy both books if I had enough money.　たしか when節も同じルールだったと思う。（これは if や when などの場合、主節のうしろにつくときは、カンマがなくても分かるから、とネイティブの先生が言っていたのを思い出します）<br /><br /><br />iKnow! の例文を見ていて、Today とか Yesterday から始まる文で、カンマはその後に、あってもなくてもいいらしい。（これはタイプミスでカンマが抜けてる容疑アリ）</p>]]>
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      <dc:creator>karlalou</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 21 May 2009 21:29:03 +0000</pubDate>
      <link>http://smart.fm/users/karlalou/journal/2009/5/21/157761</link>
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    </item>
    <item>
      <title>
        <![CDATA[500円割引というのは魅力的だけど…]]>
      </title>
      <category>&#25945;&#26448;</category>
      <description>
        <![CDATA[<p><span class="caps">BK1</span>（オンライン書店）からの（条件付き）誕生日プレゼント、500円割引というのは魅力的だけど、3000円も買ったらこっちまでの送料が大変。ここは、惑わされずに慎重に…<br /><br><br />● 手持ちの本：「表現のための実践ロイヤル英文法」（2006/¥1800/728頁/20.8&#215;14.8&#215;2.2cm）iKnow! のリストづくりと並行しながら読破。かなり満足。※ アマゾンの寸法は信用なりません。実際は 21.1&#215;15x3cm+小冊子の3mm。</p>


	<p>● 将来購入予定：「ロイヤル徹底解析」（2000/¥1890/896頁/18.2&#215;13.4&#215;4.4cm）次はこれと思う。でも違う著者のも持つべきか…？</p>


	<p>● 「現代英文法講義」（2005/¥6600/945頁/21.2&#215;15.6&#215;4.8cm）一般向けに平易だけれど研究書の域に達してるらしい。専門外のサラリーマンも手にしているなら読まなきゃと思うけど、どうも不必要に詳しいような気も…（文法の発達してきた過程とか、読んで面白いらしい。うんちく盛り沢山？）。実物を自分で確かめられたら一番だけど、分かる情報から見た感じ、物理的にも5000円近くもの差が出るほどの有用性ある情報量なのかなぁ…と疑問。</p>


	<p>● 評判の書：Practical English Usage by Michael Swan (2005/$32.95→$26.36/658p)スワンさんというのがかなり著名なESLの先生らしい。この本は実際に使われている英文を並べて、その文法的説明をしているそうで、興味津々。アマゾンで安くなってるし、$25以上で送料無料だし、実はアマゾンの＄５オフクーポンももらったところ♪<br /><br><br />追記：Practical English Usage が届きました。巻頭の &#8220;Don&#8217;t say it! 130 common mistakes&#8221; というのが（ほんの４頁ですが）、なかなか役立ちそうですが、、、私はこういうの、間違ってるの読んでると混乱するので、正しいほうしか読まないことにします。<br />これは一種の辞書で、疑問があったときに引くようにできているのですが、、、a lot of と lots of とか、類似語の違いとか、従来の辞書でも調べようがあることのような気もします。文法的なことが引けるようならいいのですけどね。<br />まだ使い方に慣れてないせいかもしれないけど、活用できるか心配です。もったいないので、時間のある限り気の向く限り、読んでみようとは思いますけど。<br />追記２：同Practical English Usage ですが、読む英英辞書 Cobuild English Learner&#8217;sDictionary より読みやすいけれど、内容は…今のところ２件の私の疑問に答えてくれませんでしたし、難文読解の手引書にはなりそうにないです。中途半端な気がします。説明が解り易い英語なのは良いことだけれど、この内容で役立つと思えるレベルで手を出すだろうか…という気が…。</p>]]>
      </description>
      <content:encoded>
        <![CDATA[<p><span class="caps">BK1</span>（オンライン書店）からの（条件付き）誕生日プレゼント、500円割引というのは魅力的だけど、3000円も買ったらこっちまでの送料が大変。ここは、惑わされずに慎重に…<br /><br><br />● 手持ちの本：「表現のための実践ロイヤル英文法」（2006/¥1800/728頁/20.8&#215;14.8&#215;2.2cm）iKnow! のリストづくりと並行しながら読破。かなり満足。※ アマゾンの寸法は信用なりません。実際は 21.1&#215;15x3cm+小冊子の3mm。</p>


	<p>● 将来購入予定：「ロイヤル徹底解析」（2000/¥1890/896頁/18.2&#215;13.4&#215;4.4cm）次はこれと思う。でも違う著者のも持つべきか…？</p>


	<p>● 「現代英文法講義」（2005/¥6600/945頁/21.2&#215;15.6&#215;4.8cm）一般向けに平易だけれど研究書の域に達してるらしい。専門外のサラリーマンも手にしているなら読まなきゃと思うけど、どうも不必要に詳しいような気も…（文法の発達してきた過程とか、読んで面白いらしい。うんちく盛り沢山？）。実物を自分で確かめられたら一番だけど、分かる情報から見た感じ、物理的にも5000円近くもの差が出るほどの有用性ある情報量なのかなぁ…と疑問。</p>


	<p>● 評判の書：Practical English Usage by Michael Swan (2005/$32.95→$26.36/658p)スワンさんというのがかなり著名なESLの先生らしい。この本は実際に使われている英文を並べて、その文法的説明をしているそうで、興味津々。アマゾンで安くなってるし、$25以上で送料無料だし、実はアマゾンの＄５オフクーポンももらったところ♪<br /><br><br />追記：Practical English Usage が届きました。巻頭の &#8220;Don&#8217;t say it! 130 common mistakes&#8221; というのが（ほんの４頁ですが）、なかなか役立ちそうですが、、、私はこういうの、間違ってるの読んでると混乱するので、正しいほうしか読まないことにします。<br />これは一種の辞書で、疑問があったときに引くようにできているのですが、、、a lot of と lots of とか、類似語の違いとか、従来の辞書でも調べようがあることのような気もします。文法的なことが引けるようならいいのですけどね。<br />まだ使い方に慣れてないせいかもしれないけど、活用できるか心配です。もったいないので、時間のある限り気の向く限り、読んでみようとは思いますけど。<br />追記２：同Practical English Usage ですが、読む英英辞書 Cobuild English Learner&#8217;sDictionary より読みやすいけれど、内容は…今のところ２件の私の疑問に答えてくれませんでしたし、難文読解の手引書にはなりそうにないです。中途半端な気がします。説明が解り易い英語なのは良いことだけれど、この内容で役立つと思えるレベルで手を出すだろうか…という気が…。</p>]]>
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      <dc:creator>karlalou</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 21 May 2009 20:39:12 +0000</pubDate>
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